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耐震等級1(建築基準法通り)・耐震等級2 の建物は震度6弱以上から全壊可能性
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説明 (建築基準法・品確法上での扱い) ※下記の「耐震等級4・5」は現行規定ではありません。
※ブラウザの Safari では、帯グラフの文字(震度、galの表示)ずれを起します。
(損傷限界)
(安全限界) 震度4
震度5強 地動加速度:0gal
60gal程度 200gal程度
既存住宅 1981年までの旧耐震 (評点0.6程度の場合)
| 無損傷 | 小〜 壊に 可 | 大破 至る 能性 | | | 倒壊・崩壊の可能性 |
(損傷限界) (安全限界)
震度4〜5弱 震度6弱
地動加速度:0gal 80〜100gal
300〜400gal程度
耐震・制震住宅 (耐震等級1) 基準法の1倍
| 無損傷 | 小〜大 至る | 破壊に 可能性 | | | 倒壊・崩壊の可能性 |
(損傷限界)
(安全限界) 震度5弱
震度6弱〜6強
地動加速度:0gal 100〜125gal 375〜500gal程度
耐震・制震住宅 (耐震等級2) 基準法の1.25倍
| 無損傷 | 小〜大破 可 | 壊に至る 能性 | | | 倒壊・崩壊の可能性 |
(損傷限界)
(安全限界) 震度5弱
震度6強
地動加速度:0gal 120〜150gal
450〜600gal程度
耐震・制震住宅 (耐震等級3) 基準法の1.5倍
| 無損傷 | 小〜大破 可 | 壊に至る 能性 | | | 倒壊・崩壊の可能性 |
(損傷限界)
(安全限界)
震度5弱〜5強 震度6強
地動加速度:0gal 140〜175gal 525〜700gal程度
耐震・制震住宅 (※耐震等級4) 基準法の1.75倍
| 無損傷 | 小〜大破 可 | 壊に至る 能性 | | | 倒壊・崩壊の可能性 |
(損傷限界)
(安全限界) 震度5弱〜5強
震度6強
地動加速度:0gal 160〜200gal 600〜800gal程度
耐震・制震住宅 (※耐震等級5) 基準法の2倍
| 無損傷 | 小〜大破 可 | 壊に至る 能性 | | | 倒壊・崩壊の可能性 |
(損傷限界) (安全限界) 震度5強〜6弱
震度6弱※1 地動加速度:0gal
240〜300gal程度 300〜400gal程度※1
原発施設Sクラス (耐震等級9相当) 基準法の3倍相当
| | 無損傷 | | | | | 倒壊・崩壊の可能性※ |
(損傷限界) 震度4〜5弱※4
震度6弱※4 地動加速度:0gal
80〜100gal※1 300〜400gal程度※1
免震住宅 (告示免震) 上部構造:耐震等級1
| | 無損傷 | | 損傷の可能性■■■■■■■■■ |
(損傷限界)
震度7
地動加速度:0gal
約2400gal
免震住宅 (I
AU免震住宅) 上部構造:耐震等級1
| 無損傷 | 損傷の 可能性 |
上記加速度(地表面から建物入力加速度)に関して、被害地震の加速度(地表面加速度)は下記の通り。 ・
1995年阪神淡路大震災(全壊約10万棟)の最大加速度: 818gal
(神戸海洋気象台観測の南北方向) ・ 2004年新潟県中越地震(全壊3175棟)の最大加速度: 2036gal
(川口町観測の東西方向)
グラフのデーターは国土交通省(建設省)住宅局建築指導課他監修の『2007年度版
建築物の構造関係技術基準解説書』『1997年度版 建築物の構造規定』に基づき、震度は、1996年改定の気象庁震度に基づく。なお、図中の加速度表記は、建物への入力加速度値で、I
AU免震住宅の 2400galはI AUの規格型免震装置装備の住宅実物大実験に基づく値である。また、原発施設Sクラスは、「発電用原子炉施設に関する耐震設計審査指針
平成18年9月19日 原子力安全委員会」から、建築基準法の解説書「建築物の構造関係技術基準解説書」の「応答倍率」に基づく(「応答倍率」が小さい場合でも「IAU免震」の「損傷限界」には及ばない)。 →
詳細説明 損傷限界・安全限界震度算出
※「発電用原子炉施設に関する耐震設計審査指針
平成18年9月19日 原子力安全委員会」から、 水平地震力は、地震層せん断力係数Ciに、次に示す施設の重要度分類に応じた係数を乗じ、さらに当該層以上の重量を乗じて算定するものとする。
Sクラス 3.0 Bクラス 1.5 Cクラス 1.0 ここで、地震層せん断力係数Ciは、標準せん断力係数Coを0.2とし、建物・構築物の振動特性、地盤の種類等を考慮して求められる値とする。
なお、必要保有水平耐力の算定においては、地震層せん断力係数に乗じる施 設の重要度分類に応じた係数は、Sクラス、Bクラス、Cクラスともに1.0 と し、その際に用いる標準せん断力係数Co
は1.0 とする。 (グラフを見るとわかりますように、「必要保有水平耐力」の規定は低すぎます。「損傷限界」を上げていますので、実質的には「保有水平耐力」は当然上がりますが。) → 詳細説明
上記グラフの、耐震・制震と免震との大きな差は、建築基準法上での扱いが全く違うからです。
すなわち、建築基準法通りでは、 耐震・制震:稀に発生する地震動=震度5弱(80〜100gal程度)に対して無損傷、 極めて稀に発生する地震動=震度6弱(300〜400gal程度)以上では倒壊・崩壊の可能性
免震 :極めて稀に発生する地震動=震度6弱(300〜400gal程度)に対しても無損傷 だからです。
品確法の耐震等級1・2・3の場合でも、上記加速度に対して
・ 耐震等級1は、1.00倍 (建築基準法同等) ・ 耐震等級2は、1.25倍
・ 耐震等級3は、1.50倍 となるだけです。
「無損傷」について、
・ 耐震等級1、 80〜100gal=震度4〜5弱 (建築基準法同等) ・ 耐震等級2、100〜125gal=震度5弱
・ 耐震等級3、120〜150gal=震度5弱 まで「無損傷」となり、これを超えると「破壊」が始まります。
「倒壊・崩壊の可能性」について、
・ 耐震等級1、300〜400gal=震度6弱
(建築基準法同等) ・ 耐震等級2、375〜500gal=震度6弱〜6強 ・
耐震等級3、450〜600gal=震度6強 これを超えると「倒壊・崩壊の可能性」がでてきます。 ⇒
日本各地の震度6弱以上地震発生確率
建築基準法の耐震基準の「極めて稀に発生する地震動/最大級の地震動/大地震動」=300〜400galは、現行の気象庁震度階では震度6弱です。 気象庁の震度階では、約0.6秒周期が数秒間継続した場合※、震度4:25〜80gal程度、震度5弱:80〜140gal程度、震度5強:140〜250gal程度、震度6弱:250〜450gal程度、震度6強:450〜800gal程度、震度7:800gal程度以上
となっています (気象庁「震度と加速度」)。
※現行建築基準法のベースとなっています新耐震(1981年)では、80galで
8kine(一次設計)、400galで 40kine(ニ次設計)が基準となっていました。 すなわち、ω=10 ⇒ T=2π/ω≒0.6秒 で合致します。 またその当時の気象庁震度階は、震度4:25〜80gal、震度5:80〜250gal、震度6:250〜400gal、震度7:400gal以上
でした(当時、この加速度は気象庁震度階級の説明に記載されていました)。 当時の震度6:250〜400galは、数列(震度階算出は「河角の式:震度=2log(加速度)+0.7」に基づく。現在でもその改良式)としておかしく、250〜800galが正しいため、現行の震度階級の大改定時にその点も改定したことから、震度6強と震度7との境界値に、大きなずれが生じました。
現行の建築基準法通りの在来木造、鉄骨造、鉄筋コンクリート造の建物が、震度6強の地震波で実大実験をしますと、下記のように倒壊するのはそのためです。
■ 実大実験において耐震等級1(建築基準法通り)・2の建物が震度6強で倒壊
現行建築基準法の耐震基準では、「震度6強から震度7程度に対しても、倒壊等の被害を生じないことを目標」としていますが、耐震等級1(建築基準法通り)・耐震等級2の建物が、「震度6強」地震動を使った実物大実験で、倒壊しました。それも、2009年10月27日に(独)防災科学技術研究所などが行った実物大実験では、耐震等級3に近い、建築基準法の1.46倍の耐力をもつ木造住宅が、震度6強で倒壊しました。
【木造】
★耐震等級1(基準法通り)の木造が実験で倒壊 2004年に、(財)建材試験センターが行った実大実験において、現行の建築基準法通りの木造住宅が、震度6強の地震動(JMA神戸波
NS818gal、3方向100%加振)で倒壊しました。 同実験の論文(2005年日本建築学会大会発表論文
講演番号22003)にも、「建築基準法や品確法の等級1を満たした建物であっても、(中略)兵庫県南部地震のような大地震時に倒壊する危険性を有していることがわかった。
」と記載されています。 → 朝日新聞記事
2006年11月24日
★基準法の1.46倍の耐力(≒耐震等級3)の木造も実験で倒壊 2009年10月27日に(独)防災科学技術研究所などが行った、耐震等級2で建築基準法の1.46倍の耐力をもつ木造住宅が、震度6強の地震動で倒壊しました(実験説明 倒壊ビデオ)。 →
神戸新聞記事 関西テレビ倒壊ビデオ
【鉄骨造】
★基準法通りの鉄骨が実験で倒壊 2007年9月に(独)防災科学技術研究所が、実大4階建鉄骨造建物の震動台実験を実施しました。
試験体は、現行の建築基準法で定められる最低限の安全性を満足するよう設計され、鉄骨の構造骨組だけでなく、コンクリートの床・軽量コンクリートの外壁・アルミサッシ・ガラス窓・石膏ボードの間仕切壁・天井など、非構造体と呼ばれる部材も含めて、建物としての主要な要素を全て再現した((独)防災科学技術研究所の説明)。
震度6強の地震動で倒壊しました(倒壊ビデオ、倒壊保護措置付)。
【鉄筋コンクリート造】
★基準法通りの鉄筋コンクリート造が実験で倒壊
2006年1月に(独)防災科学技術研究所が、実大6層鉄筋コンクリート建物の震動台実験を実施しました。
試験体は、縦12m、横17m、高さ16mの6層構造で、70年代のやや古い設計であるが、ただし、建築基準法の現行規定を概ね満足するレベルのものです。震度6強(JMA
Kobe波)の地震動で倒壊しました(実験説明 倒壊ビデオ、倒壊保護措置付)。
以上のように、建築基準法通り、もしくはそれ以上の設計での、木造、鉄骨造、鉄筋コンクリート造が、震度6強の地震動で倒壊しました。
■ 実際の地震でも「震度6弱から全壊」=新耐震で全壊被害があった地震から
2003年7月26日宮城県北部の地震以降に、1982年以降の木造(「新耐震」)の全壊被害があった地域の観測点での地震動を下表に掲載します。震度6弱から全壊が始まっています。
 【新耐震で全壊被害があった最近の地震動】 加速度以外の速度、変位のデータが無いものは、時刻歴データを公表していないためです。 全壊棟数の出典は、気象庁「震度に関する検討会
報告書」(平成21年3月)の第1章
さらに、上記の2003年7月26日宮城県北部の地震以降の地震被害と、1995年兵庫県南部地震の西宮市での地震被害とを足し合わせて、「新耐震木造全壊率と計測震度との関係」を下図に掲載します。 震度6弱から全壊が始まっていることが、より明瞭になります。
震度階級と計測震度との関係は以下の通りです。 震度6弱:計測震度5.5〜6.0 震度6強:計測震度6.0〜6.5 震度7:計測震度6.5〜
 【1982年以降建物全壊率-計測震度/出典:気象庁】 青▲は1995
年兵庫県南部地震の西宮市のプロット、 黒●▲は、平成15年の宮城県北部の地震、平成16年(2004 年)新潟県中越地震、平成17年の福岡県西方沖の地震、平成19年(2007
年)能登半島地震、平成19年(2007 年)新潟県中越沖地震、平成20年(2008 年)岩手・宮城内陸地震、平成20年の岩手県沿岸北部の地震
出典は、気象庁「震度に関する検討会
報告書」(平成21年3月) 第1章の
1 - 22頁 震度階級と計測震度との関係:波形記録有無含む全データは第3回検討会資料2-2
20頁より
■ 「震度6弱以上の地震」の30年以内発生確率驚異的上昇 ⇒
詳細情報
しかるに、中央防災会議の発表では、南海トラフ巨大地震(東海地震・東南海地震・南海地震)だけでなく、首都直下地震、中部圏・近畿圏直下地震でも、広域で震度6弱以上(下地図の黄・橙・赤色地域)が予測されている。また、その「震度6弱以上の地震」の30年以内発生確率も、昨年の政府地震調査委員会の発表で驚異的に上昇し、関東・東海・近畿地方の多くの市区町村で50%を超えた(下表参照)。
現行の建築基準法通りの建物の「安全限界」は震度6弱程度であるから、「震度6弱」から危険水位、「震度6強」では、「安全限界」を超えており(建築物が倒壊・崩壊しないという)安全が保証されない状態になっている。
このような重大問題が発生している。
 (南海トラフの巨大地震による最大クラスの震度分布 平成24年3月31日内閣府発表) 図をクリックすると拡大図が出ます。 地図をクリックすると、地震被害想定資料が参照可能。
30年以内で
震度6弱以上の地震に見舞われる確率が50%以上となる都道府県※
(2009年基準での2008年との比較) 政府地震調査委員会
| 地方 | 都道府県 | 2009年 (県内最大値(役場)) | 2008年 (2009年同地点の値) |
北海道 | 北海道 | 63.89% | 20.21% |
東北 | 宮城県 | 58.36% | 6.45% |
関東 | 茨城県 | 78.13% | 12.50% |
埼玉県 | 65.39% | 27.34% |
千葉県 | 77.03% | 17.85% |
東京都 | 67.93% | 29.20% |
神奈川県 | 88.71% | 73.41% |
甲信 | 山梨県 | 89.88% | 86.41% |
長野県 | 60.31% | 47.18% |
東海 | 岐阜県 | 73.37% | 29.68% |
静岡県 | 96.44% | 92.84% |
愛知県 | 94.57% | 85.46% |
三重県 | 87.09% | 73.37% |
近畿 | 滋賀県 | 51.66% | 7.09% |
京都府 | 61.40% | 29.93% |
大阪府 | 68.79% | 28.55% |
兵庫県 | 52.30% | 26.28% |
奈良県 | 73.63% | 46.54% |
和歌山県 | 86.80% | 80.14% |
四国 | 徳島県 | 68.93% | 54.61% |
香川県 | 54.33% | 23.69% |
愛媛県 | 65.00% | 40.20% |
高知県 | 65.09% | 59.18% |
九州 | 大分県 | 55.59% | 8.73% | 宮崎県(参考) | 49.27% | 17.72% |
※県内の県庁及び各市区町村役場(周辺)での最大地震発生確率で、県内の地域でこれ以上になる場合がある。
2008年の値は、2009年に最大地震発生確率となる同役場での値である。 ⇒ 詳細(地震発生確率50%を超える各市区町村) |
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30年以内で
震度6弱以上の地震に見舞われる確率が50%以上となる4大都市(役場単位)※
(2009年基準での2008年との比較) 政府地震調査委員会
| 4大都市 | 場所 | 2009年 | 2008年 |
| 東京都区内 | 大田区役所 | 67.93% | 29.20% |
| | 江戸川区役所 | 66.27% | 30.94% |
| | 葛飾区役所 | 64.31% | 29.78% |
| | 荒川区役所 | 63.55% | 14.27% |
| | 江東区役所 | 62.25% | 40.17% |
| | 足立区役所 | 61.75% | 13.06% |
| | 港区役所 | 61.32% | 27.15% |
| | 中央区役所 | 61.20% | 24.76% |
| 横浜市 | 港北区役所 | 71.41% | 30.48% |
| | 栄区役所 | 69.00% | 15.85% |
| | 神奈川区役所 | 68.23% | 29.62% |
| | 鶴見区役所 | 67.82% | 32.82% |
| | 西区役所 | 67.66% | 45.92% |
| | 横浜市役所 | 66.73% | 32.87% |
| | 中区役所 | 66.73% | 32.68% |
| | 南区役所 | 55.96% | 32.88% |
| | 磯子区役所 | 55.22% | 27.71% |
| 名古屋 | 南区役所 | 88.11% | 67.52% |
| | 天白区役所 | 84.57% | 44.74% |
| | 中村区役所 | 82.78% | 64.48% |
| | 中川区役所 | 81.40% | 48.92% |
| | 港区役所 | 77.57% | 53.46% |
| | 西区役所 | 77.17% | 58.03% |
| | 北区役所 | 72.33% | 55.52% |
| | 熱田区役所 | 53.50% | 47.36% |
| | 緑区役所 | 50.67% | 60.03% |
| | 中区役所 | 50.01% | 39.36% |
| 大阪市 | 平野区役所 | 68.79% | 28.55% |
| | 鶴見区役所 | 68.61% | 24.98% |
| | 城東区役所 | 68.56% | 30.19% |
| | 都島区役所 | 68.52% | 29.55% |
| | 東成区役所 | 68.06% | 25.73% |
| | 旭区役所 | 65.80% | 23.05% |
| | 東淀川区役所 | 64.60% | 21.84% |
| | 住之江区役所 | 63.66% | 26.75% |
| | 西区役所 | 60.89% | 23.52% |
| | 大阪市役所 | 59.73% | 23.04% |
| | 福島区役所 | 59.04% | 22.33% |
| | 淀川区役所 | 57.65% | 21.43% |
| | 大正区役所 | 56.87% | 24.31% |
| | 西淀川区役所 | 56.14% | 20.84% |
| | 港区役所 | 55.06% | 23.21% |
| | 此花区役所 | 52.66% | 22.00% |
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今後30年以内「震度6弱以上」の地震発生確率50%以上の地域
(2012年12月21日改定) (関東地方のみ) 政府地震調査委員会
| 都道府県 | 場所 | 2012年 (関東地方のみ掲載) | 2009年 | 2008年 |
| 茨城県 | 神栖市役所 | 92.9% | 78.13% | 12.50% |
| 茨城県 | 稲敷市役所 | 82.3% | 64.37% | 31.02% |
| 茨城県 | 龍ヶ崎市役所 | 80.4% | 42.17% | 23.10% | | 茨城県 | 茨城町役場
| 74.7% | 46.90% | 19.88% | | 茨城県 | 行方市役所 | 72.6% | 47.76% | 19.12% | | 茨城県 | 河内町役場
| 65.4% | 46.54% | 26.75% | | 茨城県 | 高萩市役所 | 62.4% | 25.47% | 10.60% | | 茨城県 | 水戸市役所 | 62.3% | 31.16% | 8.32% | | 茨城県 | 利根町役場
| 60.3% | 43.61% | 30.82% | | 茨城県 | 鹿嶋市役所
| 59.8% | 31.44% | 11.38% | | 茨城県 | 潮来市役所 | 51.1% | 25.88% | 28.61% |
| 埼玉県 | 三郷市役所 | 76.0% | 65.39% | 27.34% |
| 埼玉県 | 八潮市役所 | 73.8% | 63.55% | 20.93% |
| 埼玉県 | 志木市役所 | 65.3% | 58.78% | 27.67% |
| 埼玉県 | さいたま市桜区役所 | 64.2% | 56.99% | 26.34% |
| 埼玉県 | 富士見市役所 | 62.8% | 56.60% | 27.23% |
| 埼玉県 | 春日部市役所 | 63.8% | 52.85% | 12.31% |
| 埼玉県 | 戸田市役所 | 67.4% | 36.04% | 19.34% | | 埼玉県 | 宮代町役場 | 58.8% | 47.72% | 19.15% | | 埼玉県 | 白岡町役場 | 56.6% | 46.58% | 19.10% | | 埼玉県 | 幸手市役所
| 56.5% | 44.83% | 15.23% | | 埼玉県 | 川島町役場 | 50.8% | 44.99% | 21.00% | | 埼玉県 | 川口市役所
| 50.1% | 41.91% | 27.51% |
| 千葉県 | 山武市役所 | 88.0% | 75.63% | 40.99% |
| 千葉県 | 東金市役所 | 85.9% | 73.66% | 16.65% |
| 千葉県 | 大網白里町役場 | 83.5% | 71.38% | 40.23% |
| 千葉県 | 白子町役場 | 81.8% | 68.91% | 41.19% |
| 千葉県 | 市川市役所 | 76.8% | 66.57% | 28.37% |
| 千葉県 | 長生村役場 | 77.7% | 64.59% | 26.92% |
| 千葉県 | 船橋市役所 | 75.3% | 64.48% | 22.83% |
| 千葉県 | 千葉市美浜区役所 | 75.6% | 63.98% | 26.10% |
| 千葉県 | 千葉市役所 | 75.7% | 63.86% | 27.22% |
| 千葉県 | 浦安市役所 | 71.5% | 61.85% | 26.95% |
| 千葉県 | 一宮町役場 | 72.0% | 58.22% | 40.74% |
| 千葉県 | 千葉市花見川区役所 | 70.3% | 57.81% | 34.37% |
| 千葉県 | 木更津市役所 | 62.5% | 54.87% | 31.32% |
| 千葉県 | 松戸市役所 | 65.0% | 53.48% | 28.96% |
| 千葉県 | 香取市役所 | 76.1% | 53.26% | 35.83% | | 千葉県 | 銚子市役所
| 63.5% | 34.17% | 44.40% | | 千葉県 | 茂原市役所 | 61.6% | 47.70% | 28.26% | | 千葉県 | いすみ市役所 | 58.0% | 44.15% | 39.56% |
| 東京都 | 大田区役所 | 73.8% | 67.93% | 29.20% |
| 東京都 | 江戸川区役所 | 75.5% | 66.27% | 30.94% |
| 東京都 | 葛飾区役所 | 73.9% | 64.31% | 29.78% |
| 東京都 | 荒川区役所 | 72.0% | 63.55% | 14.27% |
| 東京都 | 江東区役所 | 70.8% | 62.25% | 40.17% |
| 東京都 | 足立区役所 | 71.0% | 61.75% | 13.06% |
| 東京都 | 港区役所 | 68.8% | 61.32% | 27.15% |
| 東京都 | 中央区役所 | 69.2% | 61.20% | 24.76% | | 東京都 | 文京区役所 | 53.8% | 45.98% | 16.70% |
| 神奈川県 | 小田原市役所 | 89.0% | 88.71% | 73.41% |
| 神奈川県 | 寒川町役場 | 79.7% | 78.32% | 43.55% |
| 神奈川県 | 海老名市役所 | 75.1% | 73.37% | 37.32% |
| 神奈川県 | 厚木市役所 | 74.4% | 72.89% | 34.17% |
| 神奈川県 | 横浜市港北区役所 | 75.8% | 71.41% | 30.48% |
| 神奈川県 | 横浜市栄区役所 | 71.9% | 69.00% | 15.85% |
| 神奈川県 | 川崎市中原区役所 | 73.9% | 68.80% | 19.27% |
| 神奈川県 | 横浜市神奈川区役所 | 72.4% | 68.23% | 29.62% |
| 神奈川県 | 川崎市幸区役所 | 73.5% | 68.15% | 31.79% |
| 神奈川県 | 横浜市鶴見区役所 | 72.8% | 67.82% | 32.82% |
| 神奈川県 | 川崎市役所 | 73.2% | 67.70% | 37.34% |
| 神奈川県 | 横浜市西区役所 | 71.7% | 67.66% | 45.92% |
| 神奈川県 | 川崎市川崎区役所 | 73.1% | 67.61% | 37.38% |
| 神奈川県 | 横浜市役所 | 71.0% | 66.73% | 32.87% |
| 神奈川県 | 横浜市中区役所 | 71.0% | 66.73% | 32.68% |
| 神奈川県 | 南足柄市役所 | 59.2% | 58.91% | 37.53% |
| 神奈川県 | 真鶴町役場 | 56.8% | 56.54% | 34.76% |
| 神奈川県 | 横浜市南区役所 | 59.6% | 55.96% | 32.88% |
| 神奈川県 | 横浜市磯子区役所 | 58.8% | 55.22% | 27.71% |
| 神奈川県 | 鎌倉市役所 | 56.0% | 53.52% | 38.19% |
| 神奈川県 | 箱根町役場 | 52.3% | 51.96% | 36.07% |
| 神奈川県 | 開成町役場 | 51.2% | 50.89% | 50.11% |
| 神奈川県 | 大井町役場 | 50.8% | 50.35% | 66.76% | | 神奈川県 | 横浜市金沢区役所
| 52.8% | 49.50% | 27.74% | | 神奈川県 | 横浜市緑区役所 | 51.1% | 48.05% | 27.58% |
|
■
詳細解説 以下、国交省系雑誌「建築技術」の記事内容等です。
【詳細解説】 ・
詳細解説=「大きな節目の年、耐震基準(安全限界・損傷限界)引上げへ」
【「耐震基準の重大問題」の発生】 ・ 「建築技術」2010年1月号特別記事「震度6弱以上の地震発生確率の驚異的上昇とその建物被害」
・ 「建築技術」2010年4月号特別記事「大きな節目の年、耐震基準の引き上げへ」 国交省系雑誌「建築技術」の、この特別記事では、2009年段階で、「東日本の地震発生頻度が異常である」ことを説明し、「地震非常事態というべき状況」としていました。
【「建築基準法の抜本的見直しのために」/「耐震基準」の歴史から】 ・
「建築技術」2011年1月号連載第1回「『耐震基準』を歴史的視点から見直す」
【PDF 6.5MB】 ・ 「建築技術」2011年2月号連載第2回「『耐震基準』改定は喫緊の課題」
【PDF 3.0MB】 ・ 「建築技術」2011年3月号連載第3回「『豊かな時代』にふさわしい『耐震基準』のために」
【PDF 5.0MB】 ・ 「建築技術」2011年4月号連載第4回「足元固定構法から足元フリー構法への歴史的転換」
【PDF 2.7MB】 ・ 「建築技術」2011年5月号連載第5回「地震国日本の有史以来の「悲願」実現と「日本復活」への処方箋」
【PDF1.1MB】 ・ 「建築技術」2012年10月号連載第6回「巨大地震防災対策と日本経済復活の可能性」
【PDF 2.9MB】
★
2011年は大節目の年 ・1920年市街地建築物法施行、 ・1950年建築基準法公布、 ・1981年建築基準法改正(新耐震基準)施行、 建築の法律は、約30年ごとに大改正をしています。 2011年は1981年から数えて30年になります。
★ 連載第1回
以下のように、連載第2〜4回で、「耐震基準」の、現状の大きな問題を説明しています。それを要約的に説明したのが、連載第1回です。
★
連載第2回
1998年法の問題は、阪神・淡路大震災の被災状況から、気象庁が震度階の震度6-7の境界加速度を2倍程度大きく変更したにもかかわらず、「耐震基準」を変えなかったために、震度6強-7程度まで倒壊・崩壊しないという「耐震基準」が、震度6弱程度まで下がった問題です。
★
連載第3回
1981年法の問題は、地面の加速度(設計用地震動)を、1924年、1950年法の半分以下にした問題です。これは建物の応答値を1924年・1950年法と同じにしたための問題です。それまでは建物の窓が小さく地面と建物とがほぼ同じにように揺れるに対して、建物の窓が大きくなり地面に対して建物の揺れが大きくなったにもかかわらず、建物の応答値を同じにしたために、地面からの建物への入力加速度を下げてしまったという問題です。
★
連載第4回 1920年、1950年法の問題を取り上げます。この2つの法の問題は、588年から1300年以上続いた「足元フリー構法(礎石建て構法,石場建て構法)」の歴史を断ち切ってしまったことです(現在では、ほとんど建てることが困難になっています)。「足元フリー構法」は、地震力を足元で遮断する「免震」といっても良いものです。そのため地震入力が頭打ちせずに、いくらでも地震力が建物に入ってしまうという問題です。この問題は、1998年法、1981年法に比しても、大きい問題です。 連載第4回でのもうひとつの話は、「免震」にもかかわりますが、「長周期地震の共振問題」から「線形理論」「非線形理論」の話をとりあげます。
★ 連載第5回
3月11日に「平成23年東北地方太平洋沖地震」が発生し、未曽有の大災害となりました。この稿は、地震発生以前にまとめたものです(最低限の書き直しをしました)。「地震国日本の有史以来の「悲願」実現と「日本復活」への処方箋」と題し、今後の日本のための処方箋をまとめました。
★ 連載第6回
連載第5回の「地震国日本の有史以来の「悲願」実現と「日本復活」への処方箋」の続編です。東日本大震災から1年半が経って、南海トラフ巨大地震、首都直下地震の想定も発表なり、巨大地震防災対策がこの10年間での最大の課題となってきました。その巨大地震防災対策によって日本経済の復活も成し遂げようという「政策提案」です。
【「耐震基準の重大問題の発生」から「政策提言」】
・ 「耐震基準」の重大問題発生
【PDF 0.6MB】 ・ 「耐震基準の歴史的大改定へ」
【PDF 2.6MB】 ・ 「政策提言
要約版」 【PDF 4.2MB】 ・ 「政策提言
簡約版」 【PDF 1.4MB】 ・ 「政策提言
詳細版」 【HTML 0.8MB】
■
参考資料 (東日本大震災以降の発表内容) 【地震防災+日本復活の処方箋】
国会議員への講演会 日本建築士会での講演会など
今後30年以内「震度6弱以上」の地震発生確率50%以上の地域
(2012年12月21日改定) 政府地震調査委員会
| 都道府県 | 場所 | | 2009年 | 2008年 |
| 北海道 | 浜中町役場 | 65.7% | 63.89% | 20.21% |
| 北海道 | 根室市役所 | 65.3% | 63.19% | 62.22% |
| 北海道 | 白糠町役場 | 63.0% | 61.44% | 34.12% |
| 北海道 | 厚岸町役場 | 59.6% | 57.45% | 64.97% |
| 北海道 | 別海町役場 | 58.1% | 56.32% | 24.93% |
| 宮城県 | (旧)雄勝町役場 | | 58.36% | 6.45% |
| 宮城県 | (旧)桃生町役場 | | 57.77% | 20.05% |
| 宮城県 | (旧)豊里町役場 | | 57.17% | 19.76% |
| 宮城県 | (旧)登米町役場 | | 53.64% | 19.07% |
| 宮城県 | (旧)南郷町役場 | | 52.58% | 22.67% |
| 宮城県 | (旧)米山町役場 | | 51.06% | 20.53% |
| 茨城県 | 神栖市役所 | 92.9% | 78.13% | 12.50% |
| 茨城県 | (旧)神栖町役場 | | 78.13% | 12.50% |
| 茨城県 | (旧)東町役場 | | 69.67% | 18.99% |
| 茨城県 | (旧)桜川村役場 | | 66.12% | 9.60% |
| 茨城県 | 稲敷市役所 | 82.3% | 64.37% | 31.02% |
| 茨城県 | (旧)江戸崎町役場 | | 64.37% | 31.02% |
| 茨城県 | (旧)藤代町役場 | | 62.84% | 20.28% |
| 茨城県 | (旧)玉造町役場 | | 57.74% | 27.12% | | 茨城県 | 龍ヶ崎市役所 | 80.4% | 42.17% | 23.10% | | 茨城県 | 茨城町役場
| 74.7% | 46.90% | 19.88% | | 茨城県 | 行方市役所 | 72.6% | 47.76% | 19.12% | | 茨城県 | 河内町役場
| 65.4% | 46.54% | 26.75% | | 茨城県 | 高萩市役所 | 62.4% | 25.47% | 10.60% | | 茨城県 | 水戸市役所 | 62.3% | 31.16% | 8.32% | | 茨城県 | 利根町役場
| 60.3% | 43.61% | 30.82% | | 茨城県 | 鹿嶋市役所
| 59.8% | 31.44% | 11.38% | | 茨城県 | 潮来市役所 | 51.1% | 25.88% | 28.61% |
| 埼玉県 | 三郷市役所 | 76.0% | 65.39% | 27.34% |
| 埼玉県 | 八潮市役所 | 73.8% | 63.55% | 20.93% |
| 埼玉県 | 志木市役所 | 65.3% | 58.78% | 27.67% |
| 埼玉県 | さいたま市桜区役所 | 64.2% | 56.99% | 26.34% |
| 埼玉県 | 富士見市役所 | 62.8% | 56.60% | 27.23% |
| 埼玉県 | 春日部市役所 | 63.8% | 52.85% | 12.31% |
| 埼玉県 | (旧)庄和町役場 | | 51.80% | 10.99% | | 埼玉県 | 戸田市役所 | 67.4% | 36.04% | 19.34% | | 埼玉県 | 宮代町役場 | 58.8% | 47.72% | 19.15% | | 埼玉県 | 白岡町役場 | 56.6% | 46.58% | 19.10% | | 埼玉県 | 幸手市役所
| 56.5% | 44.83% | 15.23% | | 埼玉県 | 川島町役場 | 50.8% | 44.99% | 21.00% | | 埼玉県 | 川口市役所
| 50.1% | 41.91% | 27.51% |
| 千葉県 | (旧)蓮沼村役場 | | 77.03% | 17.85% |
| 千葉県 | (旧)松尾町役場 | | 76.93% | 16.88% |
| 千葉県 | (旧)干潟町役場 | | 76.54% | 19.98% |
| 千葉県 | 山武市役所 | 88.0% | 75.63% | 40.99% |
| 千葉県 | (旧)成東町役場 | | 75.63% | 40.99% |
| 千葉県 | 東金市役所 | 85.9% | 73.66% | 16.65% |
| 千葉県 | 大網白里町役場 | 83.5% | 71.38% | 40.23% |
| 千葉県 | 本埜村役場 | | 69.59% | 10.64% |
| 千葉県 | 白子町役場 | 81.8% | 68.91% | 41.19% |
| 千葉県 | 市川市役所 | 76.8% | 66.57% | 28.37% |
| 千葉県 | 長生村役場 | 77.7% | 64.59% | 26.92% |
| 千葉県 | 船橋市役所 | 75.3% | 64.48% | 22.83% |
| 千葉県 | 千葉市美浜区役所 | 75.6% | 63.98% | 26.10% |
| 千葉県 | 千葉市役所 | 75.7% | 63.86% | 27.22% |
| 千葉県 | 浦安市役所 | 71.5% | 61.85% | 26.95% |
| 千葉県 | 一宮町役場 | 72.0% | 58.22% | 40.74% |
| 千葉県 | 千葉市花見川区役所 | 70.3% | 57.81% | 34.37% |
| 千葉県 | 木更津市役所 | 62.5% | 54.87% | 31.32% |
| 千葉県 | 松戸市役所 | 65.0% | 53.48% | 28.96% |
| 千葉県 | (旧)佐原市役所 | | 53.26% | 35.83% |
| 千葉県 | 香取市役所 | 76.1% | 53.26% | 35.83% | | 千葉県 | 銚子市役所
| 63.5% | 34.17% | 44.40% | | 千葉県 | 茂原市役所 | 61.6% | 47.70% | 28.26% | | 千葉県 | いすみ市役所 | 58.0% | 44.15% | 39.56% |
| 東京都 | 大田区役所 | 73.8% | 67.93% | 29.20% |
| 東京都 | 江戸川区役所 | 75.5% | 66.27% | 30.94% |
| 東京都 | 葛飾区役所 | 73.9% | 64.31% | 29.78% |
| 東京都 | 荒川区役所 | 72.0% | 63.55% | 14.27% |
| 東京都 | 江東区役所 | 70.8% | 62.25% | 40.17% |
| 東京都 | 足立区役所 | 71.0% | 61.75% | 13.06% |
| 東京都 | 港区役所 | 68.8% | 61.32% | 27.15% |
| 東京都 | 中央区役所 | 69.2% | 61.20% | 24.76% | | 東京都 | 文京区役所 | 53.8% | 45.98% | 16.70% |
| 神奈川県 | 小田原市役所 | 89.0% | 88.71% | 73.41% |
| 神奈川県 | 寒川町役場 | 79.7% | 78.32% | 43.55% |
| 神奈川県 | 海老名市役所 | 75.1% | 73.37% | 37.32% |
| 神奈川県 | 厚木市役所 | 74.4% | 72.89% | 34.17% |
| 神奈川県 | 横浜市港北区役所 | 75.8% | 71.41% | 30.48% |
| 神奈川県 | 横浜市栄区役所 | 71.9% | 69.00% | 15.85% |
| 神奈川県 | 川崎市中原区役所 | 73.9% | 68.80% | 19.27% |
| 神奈川県 | 横浜市神奈川区役所 | 72.4% | 68.23% | 29.62% |
| 神奈川県 | 川崎市幸区役所 | 73.5% | 68.15% | 31.79% |
| 神奈川県 | 横浜市鶴見区役所 | 72.8% | 67.82% | 32.82% |
| 神奈川県 | 川崎市役所 | 73.2% | 67.70% | 37.34% |
| 神奈川県 | 横浜市西区役所 | 71.7% | 67.66% | 45.92% |
| 神奈川県 | 川崎市川崎区役所 | 73.1% | 67.61% | 37.38% |
| 神奈川県 | 横浜市役所 | 71.0% | 66.73% | 32.87% |
| 神奈川県 | 横浜市中区役所 | 71.0% | 66.73% | 32.68% |
| 神奈川県 | 南足柄市役所 | 59.2% | 58.91% | 37.53% |
| 神奈川県 | 真鶴町役場 | 56.8% | 56.54% | 34.76% |
| 神奈川県 | 横浜市南区役所 | 59.6% | 55.96% | 32.88% |
| 神奈川県 | 横浜市磯子区役所 | 58.8% | 55.22% | 27.71% |
| 神奈川県 | 鎌倉市役所 | 56.0% | 53.52% | 38.19% |
| 神奈川県 | 箱根町役場 | 52.3% | 51.96% | 36.07% |
| 神奈川県 | 開成町役場 | 51.2% | 50.89% | 50.11% |
| 神奈川県 | 大井町役場 | 50.8% | 50.35% | 66.76% | | 神奈川県 | 横浜市金沢区役所
| 52.8% | 49.50% | 27.74% | | 神奈川県 | 横浜市緑区役所 | 51.1% | 48.05% | 27.58% |
| 山梨県 | 中央市役所 | 90.0% | 89.88% | 86.41% |
| 山梨県 | (旧)田富町役場 | | 89.88% | 86.41% |
| 山梨県 | (旧)玉穂町役場 | | 89.63% | 81.13% |
| 山梨県 | (旧)富沢町役場 | | 86.51% | 81.16% |
| 山梨県 | 南部町役場 | 86.4% | 85.44% | 90.40% |
| 山梨県 | 身延町役場 | 74.5% | 81.56% | 76.24% |
| 山梨県 | (旧)河口湖町役場 | | 76.73% | 36.81% |
| 山梨県 | 富士河口湖町役場 | 76.9% | 76.73% | 36.81% |
| 山梨県 | (旧)勝山村役場 | | 75.82% | 38.31% |
| 山梨県 | (旧)下部町役場 | | 74.58% | 68.89% |
| 山梨県 | (旧)中富町役場 | | 74.42% | 67.23% |
| 山梨県 | 早川町役場 | 73.9% | 73.76% | 74.14% |
| 山梨県 | 鰍沢町役場 | 73.7% | 73.52% | 63.95% |
| 山梨県 | 富士吉田市役所 | 73.2% | 73.21% | 34.94% |
| 山梨県 | 富士川町(増穂町)役場 | 31.4% | 72.74% | 61.66% |
| 山梨県 | 山中湖村役場 | 72.0% | 72.03% | 28.20% |
| 山梨県 | (旧)市川大門町役場 | | 70.77% | 59.59% |
| 山梨県 | 市川三郷町役場 | 71.0% | 70.77% | 59.59% |
| 山梨県 | (旧)六郷町役場 | | 70.50% | 63.02% |
| 山梨県 | (旧)三珠町役場 | | 68.41% | 58.00% |
| 山梨県 | (旧)甲西町役場 | | 67.84% | 56.08% |
| 山梨県 | 南アルプス市役所 | 65.7% | 65.41% | 52.51% |
| 山梨県 | 北杜市役所 | 34.3% | 65.41% | 52.51% |
| 山梨県 | (旧)櫛形町役場 | | 65.41% | 52.51% |
| 山梨県 | (旧)若草町役場 | | 65.34% | 53.43% |
| 山梨県 | 西桂町役場 | 64.6% | 64.42% | 29.90% |
| 山梨県 | 昭和町役場 | 62.8% | 62.44% | 48.53% |
| 山梨県 | (旧)白根町役場 | | 59.74% | 45.51% |
| 山梨県 | 甲斐市役所 | 58.9% | 58.49% | 43.53% |
| 山梨県 | (旧)竜王町役場 | | 58.49% | 43.53% |
| 山梨県 | (旧)明野村役場 | | 58.47% | 26.82% |
| 山梨県 | (旧)豊富村役場 | | 57.78% | 68.56% |
| 山梨県 | 都留市役所 | 57.5% | 57.09% | 26.31% |
| 山梨県 | (旧)八田村役場 | | 56.42% | 42.53% |
| 山梨県 | (旧)長坂町役場 | | 55.63% | 25.48% |
| 山梨県 | 山梨県庁 | 55.4% | 55.05% | 82.25% |
| 山梨県 | 甲府市役所 | 55.4% | 55.05% | 82.35% |
| 山梨県 | (旧)八代町役場 | | 55.01% | 42.24% |
| 山梨県 | (旧)高根町役場 | | 54.09% | 22.51% |
| 山梨県 | (旧)双葉町役場 | | 53.82% | 40.38% |
| 山梨県 | (旧)中道町役場 | | 53.63% | 85.86% |
| 山梨県 | 笛吹市役所 | 53.7% | 53.40% | 40.12% |
| 山梨県 | (旧)石和町役場 | | 53.40% | 40.12% |
| 山梨県 | (旧)敷島町役場 | | 51.58% | 38.18% |
| 山梨県 | 韮崎市役所 | 51.9% | 51.47% | 54.84% |
| 山梨県 | (旧)春日居町役場 | | 50.36% | 36.32% |
| 長野県 | 天龍村役場 | 61.3% | 60.31% | 47.18% |
| 長野県 | 諏訪市役所 | 58.9% | 58.30% | 51.56% |
| 長野県 | 下諏訪町役場 | 55.3% | 54.73% | 15.96% |
| 長野県 | 阿南町役場 | 55.6% | 54.60% | 38.87% |
| 岐阜県 | (旧)平田町役場 | | 73.37% | 29.68% |
| 岐阜県 | 輪之内町役場 | 74.2% | 72.50% | 27.68% |
| 岐阜県 | 安八町役場 | 71.1% | 69.47% | 25.27% |
| 岐阜県 | (旧)墨俣町役場 | | 67.73% | 24.23% |
| 岐阜県 | 岐南町役場 | 67.5% | 65.94% | 25.32% |
| 岐阜県 | 瑞穂市役所 | 66.8% | 65.18% | 22.49% |
| 岐阜県 | (旧)穂積町役場 | | 65.18% | 22.49% |
| 岐阜県 | 岐阜県庁 | 66.4% | 64.80% | 23.42% |
| 岐阜県 | 大垣市役所 | 65.1% | 63.71% | 22.24% |
| 岐阜県 | (旧)巣南町役場 | | 61.27% | 20.66% |
| 岐阜県 | 海津市役所 | 30.5% | 60.35% | 32.28% |
| 岐阜県 | (旧)海津町役場 | | 60.35% | 32.28% |
| 岐阜県 | 羽島市役所 | 57.4% | 55.74% | 23.34% |
| 岐阜県 | 神戸町役場 | 56.5% | 55.02% | 18.89% |
| 岐阜県 | 笠松町役場 | 53.7% | 52.13% | 19.90% |
| 岐阜県 | (旧)柳津町役場 | | 52.03% | 19.90% |
| 静岡県 | (旧)浅羽町役場 | | 96.44% | 92.84% |
| 静岡県 | (旧)福田町役場 | | 96.38% | 93.40% |
| 静岡県 | 新居町役場 | | 96.36% | 94.29% |
| 静岡県 | 袋井市役所 | 96.8% | 96.26% | 88.66% |
| 静岡県 | (旧)雄踏町役場 | | 96.19% | 95.89% |
| 静岡県 | (旧)竜洋町役場 | | 96.18% | 93.29% |
| 静岡県 | (旧)舞阪町役場 | | 96.18% | 95.47% |
| 静岡県 | (旧)大須賀町役場 | | 95.82% | 85.87% |
| 静岡県 | (旧)三ヶ日町役場 | | 95.81% | 93.38% |
| 静岡県 | (旧)細江町役場 | | 95.77% | 93.20% |
| 静岡県 | 湖西市役所 | 96.4% | 95.67% | 91.50% |
| 静岡県 | (旧)大東町役場 | | 95.28% | 89.02% |
| 静岡県 | 御前崎市役所 | 95.5% | 94.88% | 92.07% |
| 静岡県 | (旧)浜岡町役場 | | 94.88% | 92.07% |
| 静岡県 | (旧)小笠町役場 | | 94.72% | 91.75% |
| 静岡県 | 岡部町役場 | | 94.51% | 90.10% |
| 静岡県 | 浜松市役所 | 95.1% | 94.29% | 82.49% |
| 静岡県 | (旧)豊田町役場 | | 94.18% | 90.91% |
| 静岡県 | (旧)相良町役場 | | 94.01% | 90.64% |
| 静岡県 | 牧之原市役所 | 94.3% | 93.83% | 89.88% |
| 静岡県 | (旧)榛原町役場 | | 93.83% | 89.88% |
| 静岡県 | 磐田市役所 | 94.3% | 93.46% | 90.88% |
| 静岡県 | 函南町役場 | | 93.41% | 74.39% |
| 静岡県 | (旧)韮山町役場 | | 92.72% | 73.74% |
| 静岡県 | 沼津市役所 | 92.6% | 92.58% | 77.78% |
| 静岡県 | (旧)浜北市役所 | | 92.53% | 87.02% |
| 静岡県 | (旧)引佐町役場 | | 92.02% | 86.78% |
| 静岡県 | 焼津市役所 | 91.6% | 91.20% | 90.10% |
| 静岡県 | 吉田町役場 | 91.6% | 91.13% | 88.34% |
| 静岡県 | 松崎町役場 | 91.4% | 91.12% | 69.06% |
| 静岡県 | 大井川町役場 | | 90.73% | 87.77% |
| 静岡県 | 静岡市駿河区役所 | 90.5% | 90.28% | 88.29% |
| 静岡県 | 静岡市清水区役所 | 90.2% | 90.16% | 89.39% |
| 静岡県 | (旧)清水市役所 | | 90.16% | 89.39% |
| 静岡県 | 菊川市役所 | 91.1% | 89.79% | 84.41% |
| 静岡県 | (旧)菊川町役場 | | 89.79% | 84.41% |
| 静岡県 | (旧)蒲原町役場 | | 89.75% | 87.66% |
| 静岡県 | 藤枝市役所 | 90.2% | 89.70% | 85.42% |
| 静岡県 | 掛川市役所 | 91.8% | 89.58% | 77.18% |
| 静岡県 | 静岡県庁 | 89.7% | 89.55% | 86.78% |
| 静岡県 | 静岡市役所 | 89.7% | 89.55% | 86.80% |
| 静岡県 | 静岡市葵区役所 | 89.7% | 89.55% | 86.80% |
| 静岡県 | (旧)静岡市役所 | | 89.55% | 86.80% |
| 静岡県 | (旧)豊岡村役場 | | 89.53% | 81.82% |
| 静岡県 | 富士市役所 | 89.3% | 89.33% | 86.81% |
| 静岡県 | (旧)戸田村役場 | | 89.17% | 78.58% |
| 静岡県 | 森町役場 | 89.2% | 88.31% | 80.53% |
| 静岡県 | 島田市役所 | 88.8% | 88.20% | 80.99% |
| 静岡県 | 富士宮市役所 | 87.8% | 87.94% | 82.85% |
| 静岡県 | (旧)金谷町役場 | | 87.89% | 79.02% |
| 静岡県 | (旧)御前崎町役場 | | 87.39% | 87.71% |
| 静岡県 | 芝川町役場 | | 87.11% | 86.11% |
| 静岡県 | 由比町役場 | | 86.51% | 85.16% |
| 静岡県 | (旧)賀茂村役場 | | 86.39% | 62.55% |
| 静岡県 | 富士川町役場 | 73.0% | 86.39% | 85.52% |
| 静岡県 | (旧)天竜市役所 | | 85.11% | 55.89% |
| 静岡県 | 清水町役場 | 84.7% | 84.67% | 77.83% |
| 静岡県 | 三島市役所 | 83.7% | 83.74% | 61.37% |
| 静岡県 | 西伊豆町役場 | 83.3% | 82.89% | 74.42% |
| 静岡県 | (旧)土肥町役場 | | 82.10% | 73.22% |
| 静岡県 | 長泉町役場 | 82.0% | 81.99% | 57.55% |
| 静岡県 | 川根町役場 | | 78.70% | 68.39% |
| 静岡県 | 御殿場市役所 | 76.4% | 76.40% | 38.02% |
| 静岡県 | 裾野市役所 | 75.9% | 75.92% | 51.90% |
| 静岡県 | (旧)大仁町役場 | | 74.98% | 58.74% |
| 静岡県 | 南伊豆町役場 | 71.7% | 71.12% | 75.24% |
| 静岡県 | 伊豆の国市役所 | 70.9% | 70.74% | 54.96% |
| 静岡県 | (旧)伊豆長岡町役場 | | 70.74% | 54.96% |
| 静岡県 | (旧)中川根町役場 | | 68.65% | 52.48% |
| 静岡県 | 川根本町役場 | 69.4% | 68.65% | 52.48% |
| 静岡県 | 下田市役所 | 62.1% | 61.51% | 47.22% |
| 静岡県 | 伊豆市役所 | 59.2% | 58.98% | 38.16% |
| 静岡県 | (旧)修善寺町役場 | | 58.98% | 38.16% |
| 静岡県 | 河津町役場 | 59.3% | 58.81% | 44.79% |
| 静岡県 | 東伊豆町役場 | 58.8% | 58.32% | 41.23% |
| 静岡県 | (旧)本川根町役場 | | 57.82% | 53.64% |
| 静岡県 | (旧)水窪町役場 | | 55.67% | 39.41% |
| 静岡県 | (旧)佐久間町役場 | | 50.39% | 42.77% |
| 愛知県 | 吉良町役場 | | 94.57% | 85.46% |
| 愛知県 | 西尾市役所 | 95.1% | 94.22% | 79.53% |
| 愛知県 | 御津町役場 | | 93.18% | 85.38% |
| 愛知県 | 一色町役場 | | 92.19% | 80.09% |
| 愛知県 | 豊橋市役所 | 92.9% | 91.89% | 90.09% |
| 愛知県 | 小坂井町役場 | | 91.20% | 89.19% |
| 愛知県 | 豊川市役所 | 90.4% | 89.19% | 86.49% |
| 愛知県 | 名古屋市南区役所 | 89.4% | 88.11% | 67.52% |
| 愛知県 | 幸田町役場 | 86.4% | 84.82% | 75.31% |
| 愛知県 | 名古屋市天白区役所 | 86.0% | 84.57% | 44.74% |
| 愛知県 | 田原市役所 | 86.2% | 84.53% | 87.73% |
| 愛知県 | (旧)田原町役場 | | 84.53% | 87.73% |
| 愛知県 | 半田市役所 | 84.9% | 83.59% | 83.03% |
| 愛知県 | (旧)西枇杷島町役場 | | 83.28% | 43.98% |
| 愛知県 | 常滑市役所 | 84.9% | 83.20% | 68.38% |
| 愛知県 | 甚目寺町役場 | | 83.13% | 42.24% |
| 愛知県 | (旧)一宮町役場 | | 83.02% | 84.93% |
| 愛知県 | 名古屋市中村区役所 | 84.3% | 82.78% | 64.48% |
| 愛知県 | 美和町役場 | | 82.66% | 40.28% |
| 愛知県 | (旧)佐織町役場 | | 82.57% | 38.62% |
| 愛知県 | 蒲郡市役所 | 83.4% | 81.72% | 85.89% |
| 愛知県 | (旧)平和町役場 | | 81.56% | 37.18% |
| 愛知県 | 名古屋市中川区役所 | 83.0% | 81.40% | 48.92% |
| 愛知県 | 春日町役場 | | 80.83% | 39.81% |
| 愛知県 | 大治町役場 | 81.9% | 80.23% | 44.22% |
| 愛知県 | 蟹江町役場 | 81.7% | 80.03% | 46.07% |
| 愛知県 | 豊山町役場 | 81.3% | 79.83% | 41.60% |
| 愛知県 | 七宝町役場 | | 79.48% | 43.67% |
| 愛知県 | 稲沢市役所 | 80.9% | 79.37% | 34.01% |
| 愛知県 | 飛島村役場 | 79.8% | 77.97% | 74.60% |
| 愛知県 | 名古屋市港区役所 | 79.3% | 77.57% | 53.46% |
| 愛知県 | 碧南市役所 | 79.4% | 77.21% | 70.61% |
| 愛知県 | 名古屋市西区役所 | 85.5% | 77.17% | 58.03% |
| 愛知県 | 美浜町役場 | 79.1% | 76.55% | 44.07% |
| 愛知県 | (旧)十四山村役場 | | 76.48% | 72.68% |
| 愛知県 | 安城市役所 | 78.1% | 76.21% | 62.58% |
| 愛知県 | (旧)赤羽根町役場 | | 75.35% | 90.48% |
| 愛知県 | 津島市役所 | 77.1% | 75.33% | 40.08% |
| 愛知県 | 弥富市役所 | 77.0% | 75.01% | 69.99% |
| 愛知県 | (旧)弥富町役場 | | 75.01% | 69.99% |
| 愛知県 | 新城市役所 | 76.4% | 74.89% | 82.68% |
| 愛知県 | 清須市役所 | 82.3% | 74.84% | 43.68% |
| 愛知県 | (旧)新川町役場 | | 74.84% | 43.68% |
| 愛知県 | (旧)尾西市役所 | | 74.66% | 25.74% |
| 愛知県 | 愛西市役所 | 76.5% | 74.59% | 41.47% |
| 愛知県 | (旧)佐屋町役場 | | 74.59% | 41.47% |
| 愛知県 | 知多市役所 | 74.9% | 72.73% | 71.95% |
| 愛知県 | (旧)木曽川町役場 | | 72.47% | 22.91% |
| 愛知県 | 名古屋市北区役所 | 74.0% | 72.33% | 55.52% |
| 愛知県 | (旧)清洲町役場 | | 71.79% | 39.16% |
| 愛知県 | (旧)立田村役場 | | 70.71% | 38.58% |
| 愛知県 | 幡豆町役場 | | 69.71% | 42.88% |
| 愛知県 | (旧)鳳来町役場 | | 69.04% | 66.24% |
| 愛知県 | 東海市役所 | 69.4% | 67.25% | 24.54% |
| 愛知県 | (旧)師勝町役場 | | 67.14% | 40.58% |
| 愛知県 | 北名古屋市役所 | 68.9% | 67.05% | 34.04% |
| 愛知県 | (旧)西春町役場 | | 67.05% | 34.04% |
| 愛知県 | 豊明市役所 | 68.9% | 67.02% | 64.34% |
| 愛知県 | 知立市役所 | 68.9% | 66.87% | 58.61% |
| 愛知県 | (旧)祖父江町役場 | | 66.13% | 33.26% |
| 愛知県 | 武豊町役場 | 68.6% | 66.07% | 63.13% |
| 愛知県 | (旧)八開村役場 | | 65.98% | 34.79% |
| 愛知県 | 大口町役場 | 67.2% | 65.63% | 17.61% |
| 愛知県 | 設楽町役場 | 66.6% | 65.17% | 49.32% |
| 愛知県 | 高浜市役所 | 67.5% | 64.22% | 64.71% |
| 愛知県 | 南知多町役場 | 65.7% | 62.79% | 49.05% |
| 愛知県 | 岩倉市役所 | 63.8% | 62.04% | 28.97% |
| 愛知県 | 刈谷市役所 | 63.5% | 61.40% | 58.17% |
| 愛知県 | (旧)作手村役場 | | 59.04% | 45.57% |
| 愛知県 | (旧)額田町役場 | | 58.87% | 64.07% |
| 愛知県 | 一宮市役所 | 60.0% | 58.27% | 25.35% |
| 愛知県 | 名古屋市熱田区役所 | 88.9% | 53.50% | 47.36% |
| 愛知県 | 東郷町役場 | 55.0% | 53.23% | 39.48% |
| 愛知県 | 阿久比町役場 | 55.5% | 53.22% | 39.40% |
| 愛知県 | 岡崎市役所 | 54.2% | 52.43% | 63.30% |
| 愛知県 | 東浦町役場 | 54.3% | 52.19% | 73.47% |
| 愛知県 | 名古屋市緑区役所 | 52.6% | 50.67% | 60.03% |
| 愛知県 | 東栄町役場 | 51.4% | 50.18% | 50.71% |
| 愛知県 | 名古屋市中区役所 | 51.8% | 50.01% | 39.36% |
| 三重県 | (旧)磯部町役場 | | 87.09% | 73.37% |
| 三重県 | (旧)鵜殿村役場 | | 86.72% | 83.70% |
| 三重県 | 紀宝町役場 | 89.9% | 85.99% | 82.17% |
| 三重県 | (旧)南勢町役場 | | 85.25% | 50.34% |
| 三重県 | 南伊勢町役場 | 87.6% | 85.25% | 50.34% |
| 三重県 | 津市役所 | 87.4% | 85.20% | 62.55% |
| 三重県 | (旧)香良洲町役場 | | 83.56% | 65.74% |
| 三重県 | (旧)紀伊長島町役場 | | 83.23% | 45.07% |
| 三重県 | (旧)三雲町役場 | | 82.60% | 66.89% |
| 三重県 | 熊野市役所 | 85.1% | 81.56% | 62.17% |
| 三重県 | (旧)海山町役場 | | 81.12% | 73.63% |
| 三重県 | 紀北町役場 | 86.3% | 81.12% | 73.63% |
| 三重県 | (旧)御薗村役場 | | 80.49% | 73.90% |
| 三重県 | (旧)二見町役場 | | 79.53% | 44.91% |
| 三重県 | (旧)楠町役場 | | 77.77% | 55.20% |
| 三重県 | 伊勢市役所 | 80.7% | 77.64% | 72.59% |
| 三重県 | (旧)志摩町役場 | | 77.02% | 74.48% |
| 三重県 | 御浜町役場 | | 76.48% | 80.56% |
| 三重県 | 四日市市役所 | 78.0% | 75.69% | 51.20% |
| 三重県 | (旧)河芸町役場 | | 75.49% | 59.59% |
| 三重県 | (旧)小俣町役場 | | 72.61% | 68.02% |
| 三重県 | 木曽岬町役場 | 74.5% | 72.43% | 47.92% |
| 三重県 | (旧)安濃町役場 | | 70.46% | 42.63% |
| 三重県 | 川越町役場 | 75.1% | 70.44% | 48.70% |
| 三重県 | (旧)南島町役場 | | 70.15% | 47.29% |
| 三重県 | (旧)大王町役場 | | 69.92% | 74.39% |
| 三重県 | 松阪市役所 | 73.1% | 69.48% | 60.04% |
| 三重県 | (旧)浜島町役場 | | 69.45% | 53.42% |
| 三重県 | 志摩市役所 | 72.3% | 69.13% | 73.52% |
| 三重県 | (旧)阿児町役場 | | 69.13% | 73.52% |
| 三重県 | 朝日町役場 | 71.0% | 68.68% | 49.44% |
| 三重県 | 明和町役場 | | 68.14% | 65.63% |
| 三重県 | 桑名市役所 | 69.4% | 67.20% | 34.98% |
| 三重県 | (旧)長島町役場 | | 64.93% | 70.21% |
| 三重県 | 多気町役場 | 67.4% | 63.70% | 61.23% |
| 三重県 | (旧)一志町役場 | | 62.76% | 51.48% |
| 三重県 | 度会町役場 | 61.5% | 60.29% | 65.86% |
| 三重県 | 玉城町役場 | 62.2% | 58.59% | 63.95% |
| 三重県 | (旧)大内山村役場 | | 57.78% | 42.49% |
| 三重県 | (旧)嬉野町役場 | | 53.04% | 56.19% |
| 三重県 | (旧)飯高町役場 | | 52.01% | 34.02% |
| 三重県 | 三重県庁 | 54.0% | 50.92% | 47.64% |
| 三重県 | 大台町役場 | 53.6% | 50.25% | 56.71% |
| 滋賀県 | 竜王町役場 | 53.6% | 51.66% | 7.09% |
| 京都府 | 井手町役場 | 64.0% | 61.40% | 29.93% |
| 京都府 | 京都市伏見区役所 | 55.0% | 53.03% | 20.58% |
| 京都府 | 八幡市役所 | 55.1% | 52.98% | 21.66% |
| 京都府 | 大山崎町役場 | 53.7% | 51.69% | 19.58% |
| 大阪府 | 大阪市平野区役所 | 72.0% | 68.79% | 28.55% |
| 大阪府 | 大阪市鶴見区役所 | 71.6% | 68.61% | 24.98% |
| 大阪府 | 大阪市城東区役所 | 71.6% | 68.56% | 30.19% |
| 大阪府 | 大阪市都島区役所 | 71.5% | 68.52% | 29.55% |
| 大阪府 | 藤井寺市役所 | 71.4% | 68.11% | 20.43% |
| 大阪府 | 大阪市東成区役所 | 71.1% | 68.06% | 25.73% |
| 大阪府 | 八尾市役所 | 70.6% | 67.34% | 21.06% |
| 大阪府 | 東大阪市役所 | 71.2% | 67.04% | 28.19% |
| 大阪府 | 門真市役所 | 69.0% | 66.06% | 23.64% |
| 大阪府 | 大阪市旭区役所 | 68.8% | 65.80% | 23.05% |
| 大阪府 | 堺市役所 | 68.6% | 65.33% | 23.78% |
| 大阪府 | 堺市堺区役所 | 68.6% | 65.33% | 23.78% |
| 大阪府 | (旧)堺市役所 | | 65.33% | 23.78% |
| 大阪府 | 大阪市東淀川区役所 | 67.5% | 64.60% | 21.84% |
| 大阪府 | 守口市役所 | 67.3% | 64.40% | 23.02% |
| 大阪府 | 大東市役所 | 66.9% | 63.91% | 26.23% |
| 大阪府 | 大阪市住之江区役所 | 66.9% | 63.66% | 26.75% |
| 大阪府 | 摂津市役所 | 64.1% | 61.36% | 21.15% |
| 大阪府 | 吹田市役所 | 63.9% | 61.01% | 20.66% |
| 大阪府 | 大阪市西区役所 | 64.0% | 60.89% | 23.52% |
| 大阪府 | 寝屋川市役所 | 63.1% | 60.36% | 17.15% |
| 大阪府 | 大阪市役所 | 62.8% | 59.73% | 23.04% |
| 大阪府 | 大阪市福島区役所 | 62.1% | 59.04% | 22.33% |
| 大阪府 | 大阪市淀川区役所 | 60.5% | 57.65% | 21.43% |
| 大阪府 | 大阪市大正区役所 | 60.0% | 56.87% | 24.31% |
| 大阪府 | 大阪市西淀川区役所 | 59.1% | 56.14% | 20.84% |
| 大阪府 | 大阪市港区役所 | 58.2% | 55.06% | 23.21% |
| 大阪府 | 高槻市役所 | 56.4% | 54.05% | 11.77% |
| 大阪府 | 大阪市此花区役所 | 55.7% | 52.66% | 22.00% |
| 大阪府 | 島本町役場 | 54.3% | 52.17% | 19.57% |
| 兵庫県 | (旧)南淡町役場 | | 52.30% | 26.28% |
| 奈良県 | 橿原市役所 | 77.3% | 73.63% | 46.54% |
| 奈良県 | 田原本町役場 | 76.7% | 73.40% | 43.56% |
| 奈良県 | 広陵町役場 | 76.7% | 73.30% | 42.26% |
| 奈良県 | 三宅町役場 | 76.5% | 73.25% | 41.39% |
| 奈良県 | 大和高田市役所 | 76.1% | 72.64% | 43.25% |
| 奈良県 | 奈良市役所 | 70.2% | 67.15% | 16.02% |
| 奈良県 | 王寺町役場 | 69.7% | 66.31% | 36.92% |
| 奈良県 | 三郷町役場 | 68.7% | 65.36% | 5.88% |
| 奈良県 | 川西町役場 | 58.2% | 54.92% | 40.78% |
| 和歌山県 | (旧)古座町役場 | | 86.80% | 80.14% |
| 和歌山県 | 那智勝浦町役場 | 89.4% | 86.05% | 71.93% |
| 和歌山県 | 新宮市役所 | 89.0% | 85.63% | 83.19% |
| 和歌山県 | (旧)串本町役場 | | 85.23% | 80.11% |
| 和歌山県 | 串本町役場 | 88.6% | 85.23% | 80.11% |
| 和歌山県 | (旧)南部川村役場 | | 85.00% | 64.43% |
| 和歌山県 | すさみ町役場 | 87.8% | 84.50% | 63.96% |
| 和歌山県 | 御坊市役所 | 86.6% | 83.39% | 62.70% |
| 和歌山県 | (旧)南部町役場 | | 81.32% | 71.75% |
| 和歌山県 | みなべ町役場 | 84.8% | 81.32% | 71.75% |
| 和歌山県 | 太地町役場 | 84.6% | 81.12% | 73.15% |
| 和歌山県 | (旧)日置川町役場 | | 80.18% | 77.36% |
| 和歌山県 | 印南町役場 | 82.4% | 78.84% | 58.29% |
| 和歌山県 | 田辺市役所 | 81.8% | 78.10% | 72.53% |
| 和歌山県 | 上富田町役場 | 78.4% | 74.50% | 65.72% |
| 和歌山県 | (旧)本宮町役場 | | 71.04% | 44.15% |
| 和歌山県 | 有田市役所 | 73.3% | 69.50% | 50.64% |
| 和歌山県 | 美浜町役場 | 71.8% | 67.82% | 63.09% |
| 和歌山県 | 日高町役場 | 71.3% | 67.38% | 60.85% |
| 和歌山県 | (旧)大塔村役場 | | 66.41% | 41.83% |
| 和歌山県 | 由良町役場 | 69.9% | 65.93% | 58.49% |
| 和歌山県 | 和歌山県庁 | 69.2% | 65.47% | 32.96% |
| 和歌山県 | (旧)中辺路町役場 | | 62.46% | 58.27% |
| 和歌山県 | 湯浅町役場 | 65.3% | 61.54% | 51.56% |
| 和歌山県 | 広川町役場 | 65.3% | 61.54% | 51.68% |
| 和歌山県 | 白浜町役場 | 63.2% | 59.14% | 50.67% |
| 和歌山県 | (旧)川辺町役場 | | 56.65% | 23.64% |
| 和歌山県 | 日高川町役場 | 60.4% | 56.65% | 23.64% |
| 和歌山県 | (旧)下津町役場 | | 56.42% | 47.66% |
| 和歌山県 | 海南市役所 | 58.6% | 54.91% | 56.82% |
| 和歌山県 | 古座川町役場 | 57.1% | 54.00% | 74.55% |
| 徳島県 | 阿南市役所 | 73.2% | 68.93% | 54.61% |
| 徳島県 | 藍住町役場 | 70.4% | 66.08% | 43.17% |
| 徳島県 | (旧)由岐町役場 | | 65.34% | 57.08% |
| 徳島県 | (旧)日和佐町役場 | | 64.73% | 35.43% |
| 徳島県 | 美波町役場 | 69.3% | 64.73% | 35.43% |
| 徳島県 | 牟岐町役場 | 68.0% | 63.38% | 56.52% |
| 徳島県 | 小松島市役所 | 67.5% | 62.94% | 50.67% |
| 徳島県 | 北島町役場 | 67.1% | 62.67% | 43.41% |
| 徳島県 | 松茂町役場 | 66.5% | 62.04% | 43.00% |
| 徳島県 | 吉野川市役所 | 65.9% | 61.45% | 40.22% |
| 徳島県 | (旧)鴨島町役場 | | 61.45% | 40.22% |
| 徳島県 | (旧)那賀川町役場 | | 60.95% | 53.53% |
| 徳島県 | 徳島県庁 | 65.2% | 60.72% | 46.81% |
| 徳島県 | (旧)海南町役場 | | 60.61% | 56.38% |
| 徳島県 | (旧)海部町役場 | | 60.61% | 56.39% |
| 徳島県 | 海陽町役場 | 65.5% | 60.61% | 56.38% |
| 徳島県 | 徳島市役所 | 64.2% | 59.70% | 46.53% |
| 徳島県 | (旧)宍喰町役場 | | 59.44% | 56.24% |
| 徳島県 | (旧)羽ノ浦町役場 | | 57.98% | 53.10% |
| 徳島県 | (旧)川島町役場 | | 57.28% | 39.00% |
| 徳島県 | 石井町役場 | 59.6% | 55.17% | 42.77% |
| 徳島県 | (旧)木頭村役場 | | 53.21% | 33.43% |
| 徳島県 | (旧)相生町役場 | | 52.88% | 45.98% |
| 徳島県 | 鳴門市役所 | 54.4% | 50.23% | 46.78% |
| 香川県 | (旧)山本町役場 | | 54.33% | 23.69% |
| 香川県 | (旧)三野町役場 | | 54.30% | 30.14% |
| 香川県 | 三木町役場 | 57.0% | 52.82% | 20.02% |
| 愛媛県 | 松前町役場 | 68.5% | 65.00% | 40.20% |
| 愛媛県 | 宇和島市役所 | 69.0% | 64.76% | 52.78% |
| 愛媛県 | (旧)吉田町役場 | | 64.51% | 44.69% |
| 愛媛県 | (旧)三瓶町役場 | | 62.69% | 18.71% |
| 愛媛県 | (旧)津島町役場 | | 61.44% | 48.03% |
| 愛媛県 | (旧)城辺町役場 | | 59.81% | 54.83% |
| 愛媛県 | 愛南町役場 | 64.4% | 59.81% | 54.83% |
| 愛媛県 | (旧)北条市役所 | | 58.59% | 28.84% |
| 愛媛県 | (旧)川之江市役所 | | 58.02% | 40.79% |
| 愛媛県 | 今治市役所 | 61.1% | 57.60% | 28.62% |
| 愛媛県 | (旧)東予市役所 | | 56.07% | 37.31% |
| 愛媛県 | 新居浜市役所 | 59.8% | 55.69% | 38.06% |
| 愛媛県 | (旧)御荘町役場 | | 51.89% | 60.04% |
| 愛媛県 | (旧)丹原町役場 | | 51.77% | 27.49% |
| 愛媛県 | (旧)保内町役場 | | 51.52% | 40.22% |
| 愛媛県 | 松野町役場 | 55.7% | 51.20% | 35.18% |
| 愛媛県 | 大洲市役所 | 53.7% | 50.00% | 41.91% |
| 高知県 | 宿毛市役所 | 69.4% | 65.09% | 59.18% |
| 高知県 | (旧)中村市役所 | | 63.61% | 55.93% |
| 高知県 | 四万十市役所 | 68.1% | 63.61% | 55.93% |
| 高知県 | 高知市役所 | 66.9% | 62.29% | 54.31% |
| 高知県 | 東洋町役場 | 66.8% | 62.01% | 40.29% |
| 高知県 | (旧)大方町役場 | | 61.64% | 57.10% |
| 高知県 | 春野町役場 | | 61.60% | 52.77% |
| 高知県 | 高知県庁 | 66.0% | 61.29% | 54.31% |
| 高知県 | 奈半利町役場 | 66.5% | 60.67% | 55.71% |
| 高知県 | 田野町役場 | | 60.61% | 55.81% |
| 高知県 | 室戸市役所 | 65.5% | 60.57% | 54.14% |
| 高知県 | (旧)赤岡町役場 | | 60.20% | 55.20% |
| 高知県 | 安芸市役所 | 65.0% | 60.06% | 55.39% |
| 高知県 | (旧)佐賀町役場 | | 58.86% | 52.89% |
| 高知県 | 芸西村役場 | 63.6% | 58.54% | 55.18% |
| 高知県 | 安田町役場 | 63.5% | 58.43% | 52.09% |
| 高知県 | 中土佐町役場 | 63.3% | 58.32% | 52.30% |
| 高知県 | (旧)夜須町役場 | | 57.95% | 55.24% |
| 高知県 | 土佐市役所 | 62.5% | 57.41% | 53.88% |
| 高知県 | 北川村役場 | 61.9% | 56.77% | 51.72% |
| 高知県 | (旧)吉川村役場 | | 56.50% | 55.20% |
| 高知県 | 大月町役場 | 61.1% | 56.30% | 42.38% |
| 高知県 | 黒潮町役場 | 66.4% | 56.30% | 42.38% |
| 高知県 | (旧)伊野町役場 | | 55.45% | 50.72% |
| 高知県 | いの町役場 | 60.4% | 55.45% | 50.72% |
| 高知県 | 三原村役場 | 59.1% | 54.31% | 41.78% |
| 高知県 | 土佐清水市役所 | 59.0% | 54.10% | 44.18% |
| 高知県 | 日高村役場 | 59.0% | 54.10% | 47.67% |
| 高知県 | (旧)香我美町役場 | | 54.08% | 51.60% |
| 高知県 | (旧)西土佐村役場 | | 53.73% | 47.77% |
| 高知県 | 南国市役所 | 58.5% | 53.61% | 54.91% |
| 高知県 | 佐川町役場 | 55.3% | 50.65% | 43.55% |
| 大分県 | (旧)鶴見町役場 | | 55.59% | 8.73% |
| 大分県 | 佐伯市役所 | 55.1% | 52.09% | 32.54% | | 大分県 | 大分市役所
| 50.2% | 47.89% | 15.66% |
南海トラフ地震、被害額最大220兆円 NEW! 避難者は950万人
− 内閣府部会試算
・南海トラフ巨大地震の被害想定について(第二次報告)(平成25年3月18日発表 内閣府) 南海トラフ巨大地震の被害想定発表 被害額は220兆円にのぼる(2013/3/18
19:16 FNN) 南海トラフ地震、被害額最大220兆円、避難者は950万人(2013/3/18
18:00 日経新聞) 南海トラフ地震、都道府県別の被害額一覧(2013/3/18
18:00 日経新聞) 南海トラフ地震、被害220兆円想定 3.11の10倍(2013年3月18日
朝日新聞) 南海トラフ地震 経済被害想定220兆円超、被災40都府県に及ぶ 内閣府(2013.3.18
18:33 産経新聞) 経済被害220兆円=建物倒壊、企業生産低下で?南海トラフ巨大地震(2013年3月18日18:30
JST)
南海トラフ地震 M9〜M9.1 内閣府発表 最悪死者32万3千人
全壊238万棟
 (南海トラフの巨大地震による最大クラスの震度分布 平成24年3月31日内閣府発表) 図をクリックすると拡大図が出ます。 ■
東海・東南海・南海地震 M9〜M9.1 内閣府発表 現行想定の3〜4倍程度のエネルギー規模の地震です。
・南海トラフ地震 死者32万人 全壊238万棟 南海トラフの巨大地震に関する津波高、浸水域、被害想定の公表について
(内閣府 平成24年8月29日公表) 南海トラフ地震、死者32万人全壊238万棟か(2012年8月29日23時11分
読売新聞) 特集
南海トラフ地震の被害想定(2012年8月29日 朝日新聞)
・南海トラフの巨大地震モデル検討会(第15回)
− 平成24年3月31日内閣府発表 ・南海トラフの巨大地震による最大クラスの震度分布 ・南海トラフの巨大地震の新たな想定震源断層域 ・市町村別の最大となる震度 市町村別の最大となる震度(震度6弱以上色付) ・資料1-2
巻末資料(図版資料)
南海トラフ地震、10県153市町村で最大震度7も 津波20メートルは6都県23市町村、有識者検討会(2012/3/31
23:43 日経新聞)
・中間とりまとめ
− 平成23年12月27日内閣府発表 南海トラフ巨大地震、想定震源域2倍に 最大M9
内閣府検討会(日本経済新聞 2011/12/27) 想定震源域2倍、M9級も…東海・東南海・南海−内閣府検討会(2011年12月27日
読売新聞) 南海トラフ、震源域2倍に拡大 内閣府の有識者会議
(2011/12/27 共同通信)
★ 津波死者数の誤解 上記、内閣府
平成24年8月29日公表の「南海トラフ巨大地震の被害想定について(第一次報告)」の 最悪死者32万3千人の場合(P103)の
建物倒壊数(P47)は、 ・揺れで134万6千棟(建物下敷による要救助者は31万人以上) ・液状化で13万4千棟 ・津波で 14万6千棟 ・火災で 19万1千棟 であり、 地震の「揺れ」で134万6千棟が全壊し、「建物下敷による要救助者は31万人以上」の通り、 津波死者の多くは、建物下敷による要救助者の救出困難による死者です。 そのため、(民間でできる)第一の防災対策は、建物を倒壊させないことです。 【市町村別の最大となる震度】 (東海・近畿・四国地方のみ記載)
【東海地方】
| 都道府県名 | 市区町村名 | 基本ケース | 陸側ケース | 東側ケース | 西側ケース | 経験的手法 | 最大クラス(重ね合わせ) |
| 静岡県 | 葵区 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | 7 | 7 | | | 駿河区 | 7 | 6強 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 清水区 | 7 | 6強 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 中区 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 東区 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 西区 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 南区 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 北区 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | 7 | | | 浜北区 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 天竜区 | 6強 | 7 | 6強 | 6弱 | 6強 | 7 | | | 沼津市 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 熱海市 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 三島市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 富士宮市 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 伊東市 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 島田市 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | 7 | 7 | | | 富士市 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | 7 | 7 | | | 磐田市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 焼津市 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | 7 | | | 掛川市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 藤枝市 | 7 | 6強 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 御殿場市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 袋井市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 下田市 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 裾野市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 湖西市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 伊豆市 | 6弱 | 5強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 御前崎市 | 7 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | 7 | | | 菊川市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 伊豆の国市 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 牧之原市 | 7 | 6強 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 東伊豆町 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 河津町 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 南伊豆町 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 松崎町 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 西伊豆町 | 6弱 | 5強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 函南町 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 清水町 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 長泉町 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 小山町 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6強 | 6強 | | | 吉田町 | 6強 | 6強 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 川根本町 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 森町 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | 7 |
| 都道府県名 | 市区町村名 | 基本ケース | 陸側ケース | 東側ケース | 西側ケース | 経験的手法 | 最大クラス(重ね合わせ) |
| 愛知県 | 千種区 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 東区 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 北区 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 西区 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 中村区 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 中区 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 昭和区 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 瑞穂区 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 熱田区 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 中川区 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 港区 | 6強 | 7 | 7 | 6強 | 7 | 7 | | | 南区 | 6強 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 守山区 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 緑区 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 名東区 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 天白区 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 豊橋市 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 岡崎市 | 6強 | 7 | 6強 | 6弱 | 6強 | 7 | | | 一宮市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 瀬戸市 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6強 | 6強 | | | 半田市 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | | | 春日井市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 豊川市 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 津島市 | 6強 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 碧南市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 刈谷市 | 6強 | 7 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 豊田市 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 安城市 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 西尾市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 蒲郡市 | 6強 | 6強 | 7 | 6弱 | 6強 | 7 | | | 犬山市 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 常滑市 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 江南市 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 小牧市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 稲沢市 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 新城市 | 6弱 | 7 | 6強 | 6弱 | 6強 | 7 | | | 東海市 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 大府市 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 知多市 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 知立市 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 尾張旭市 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 高浜市 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 岩倉市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 豊明市 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 日進市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 田原市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 愛西市 | 6強 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 清須市 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 北名古屋市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 弥富市 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | あま市 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 長久手市 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6強 | 6強 | | | 東郷町 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 豊山町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 大口町 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 扶桑町 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 大治町 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 蟹江町 | 6強 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 飛島村 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 阿久比町 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 東浦町 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 南知多町 | 7 | 7 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | | | 美浜町 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 武豊町 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 幸田町 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 三好町 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 設楽町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 東栄町 | 5強 | 6強 | 6弱 | 5強 | 6強 | 6強 | | | 豊根村 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 |
| 都道府県名 | 市区町村名 | 基本ケース | 陸側ケース | 東側ケース | 西側ケース | 経験的手法 | 最大クラス(重ね合わせ) |
| 岐阜県 | 岐阜市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 大垣市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 高山市 | 5弱 | 5弱 | 5弱 | 5弱 | 5強 | 5強 |
| | 多治見市 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 関市 | 5弱 | 5強 | 5強 | 5弱 | 6弱 | 6弱 | | | 中津川市 | 5弱 | 5強 | 5強 | 5弱 | 6弱 | 6弱 | | | 美濃市 | 5強 | 5強 | 5強 | 5弱 | 6弱 | 6弱 | | | 瑞浪市 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 羽島市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 恵那市 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5弱 | 6弱 | 6弱 | | | 美濃加茂市 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 土岐市 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 各務原市 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 可児市 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 山県市 | 5弱 | 5強 | 5強 | 5弱 | 6弱 | 6弱 | | | 瑞穂市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 飛騨市 | 4 | 5弱 | 5弱 | 5弱 | 5強 | 5強 |
| | 本巣市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 郡上市 | 5弱 | 5強 | 5弱 | 5弱 | 5強 | 5強 |
| | 下呂市 | 5弱 | 5強 | 5弱 | 5弱 | 5強 | 5強 |
| | 海津市 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 岐南町 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 笠松町 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6強 | 6強 | | | 養老町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 垂井町 | 5強 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 関ヶ原町 | 5弱 | 5強 | 5弱 | 5弱 | 6弱 | 6弱 | | | 神戸町 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 輪之内町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 安八町 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 揖斐川町 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 大野町 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 池田町 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 北方町 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 坂祝町 | 5弱 | 5強 | 5弱 | 5弱 | 6弱 | 6弱 | | | 富加町 | 5強 | 5強 | 5強 | 5弱 | 6弱 | 6弱 | | | 川辺町 | 5弱 | 5強 | 5弱 | 5弱 | 6弱 | 6弱 | | | 七宗町 | 5弱 | 5弱 | 5弱 | 5弱 | 5強 | 5強 |
| | 八百津町 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 白川町 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 東白川村 | 5弱 | 5強 | 5弱 | 5弱 | 6弱 | 6弱 | | | 御嵩町 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 白川村 | 4 | 5弱 | 4 | 4 | 5強 | 5強 |
| 都道府県名 | 市区町村名 | 基本ケース | 陸側ケース | 東側ケース | 西側ケース | 経験的手法 | 最大クラス(重ね合わせ) |
| 三重県 | 津市 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 四日市市 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 伊勢市 | 7 | 7 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | | | 松阪市 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | | | 桑名市 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 鈴鹿市 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 名張市 | 5強 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 尾鷲市 | 7 | 7 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | | | 亀山市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 鳥羽市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 熊野市 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | | | いなべ市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 志摩市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 伊賀市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 木曽岬町 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 東員町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 菰野町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 朝日町 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 川越町 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 多気町 | 6強 | 7 | 6弱 | 6強 | 6強 | 7 | | | 明和町 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | | | 大台町 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 玉城町 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 度会町 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 大紀町 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 南伊勢町 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 紀北町 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 御浜町 | 7 | 7 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | | | 紀宝町 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | 6強 | 7 |
【近畿地方】
| 都道府県名 | 市区町村名 | 基本ケース | 陸側ケース | 東側ケース | 西側ケース | 経験的手法 | 最大クラス(重ね合わせ) |
| 滋賀県 | 大津市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 彦根市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 長浜市 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 近江八幡市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 草津市 | 6弱 | 6強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 守山市 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 栗東市 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 甲賀市 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 野洲市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 湖南市 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 高島市 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 東近江市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 米原市 | 6弱 | 6強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 日野町 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 竜王町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 愛荘町 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 豊郷町 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 甲良町 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 多賀町 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 |
| 都道府県名 | 市区町村名 | 基本ケース | 陸側ケース | 東側ケース | 西側ケース | 経験的手法 | 最大クラス(重ね合わせ) |
| 京都府 | 北区 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | | | 上京区 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 左京区 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 中京区 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 東山区 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 下京区 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 南区 | 6弱 | 6強 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6強 | | | 右京区 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 伏見区 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 山科区 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 西京区 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 福知山市 | 5強 | 5強 | 5強 | 5弱 | 5強 | 5強 |
| | 舞鶴市 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 |
| | 綾部市 | 5弱 | 5強 | 5弱 | 5弱 | 5弱 | 5強 |
| | 宇治市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 宮津市 | 5強 | 5強 | 5弱 | 5弱 | 5弱 | 5強 |
| | 亀岡市 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | | | 城陽市 | 6弱 | 6強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 向日市 | 6弱 | 6強 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6強 | | | 長岡京市 | 6弱 | 6強 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6強 | | | 八幡市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 京田辺市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 京丹後市 | 5弱 | 5強 | 5弱 | 5弱 | 5弱 | 5強 |
| | 南丹市 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | | | 木津川市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 大山崎町 | 6弱 | 6強 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6強 | | | 久御山町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 井手町 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 宇治田原町 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 笠置町 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 和束町 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 精華町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 南山城村 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 京丹波町 | 5強 | 5強 | 5弱 | 5弱 | 5強 | 5強 |
| | 伊根町 | 5弱 | 5強 | 5弱 | 5弱 | 5弱 | 5強 |
| | 与謝野町 | 5強 | 5強 | 5弱 | 5弱 | 5強 | 5強 |
| 都道府県名 | 市区町村名 | 基本ケース | 陸側ケース | 東側ケース | 西側ケース | 経験的手法 | 最大クラス(重ね合わせ) |
| 大阪府 | 都島区 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 福島区 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 此花区 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 西区 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 港区 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 大正区 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 天王寺区 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 浪速区 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 西淀川区 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 東淀川区 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 東成区 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 生野区 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 旭区 | 6弱 | 6強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 城東区 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 阿倍野区 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 住吉区 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 東住吉区 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 西成区 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 淀川区 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 鶴見区 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 住之江区 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 平野区 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 北区 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 中央区 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 堺区 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 中区 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 東区 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 西区 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 南区 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 北区 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 美原区 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 岸和田市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 豊中市 | 6弱 | 6強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 池田市 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | | | 吹田市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 泉大津市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 高槻市 | 6弱 | 6強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 貝塚市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 守口市 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 枚方市 | 6弱 | 6強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 茨木市 | 6弱 | 6強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 八尾市 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 泉佐野市 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 富田林市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 寝屋川市 | 6弱 | 6強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 河内長野市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 松原市 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 大東市 | 6弱 | 6強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 和泉市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 箕面市 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | | | 柏原市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 羽曳野市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 門真市 | 6弱 | 6強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 摂津市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 高石市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 藤井寺市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 東大阪市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 泉南市 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 四條畷市 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 交野市 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 大阪狭山市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 阪南市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 島本町 | 6弱 | 6強 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6強 | | | 豊能町 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | | | 能勢町 | 5強 | 5強 | 5弱 | 5弱 | 5強 | 5強 |
| | 忠岡町 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 熊取町 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 田尻町 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 岬町 | 6強 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 太子町 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 河南町 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 千早赤阪村 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 |
| 都道府県名 | 市区町村名 | 基本ケース | 陸側ケース | 東側ケース | 西側ケース | 経験的手法 | 最大クラス(重ね合わせ) |
| 兵庫県 | 東灘区 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 灘区 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 兵庫区 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 長田区 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 須磨区 | 5強 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 垂水区 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 北区 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 |
| | 中央区 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 西区 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 姫路市 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 尼崎市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 明石市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 西宮市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 洲本市 | 6強 | 7 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 芦屋市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 伊丹市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 相生市 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 豊岡市 | 5弱 | 5強 | 5強 | 5弱 | 5強 | 5強 |
| | 加古川市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 赤穂市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 西脇市 | 5強 | 5強 | 5強 | 5弱 | 5強 | 5強 |
| | 宝塚市 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | | | 三木市 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | | | 高砂市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 川西市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | | | 小野市 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | | | 三田市 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 |
| | 加西市 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | | | 篠山市 | 5強 | 5強 | 5強 | 5弱 | 5強 | 5強 |
| | 養父市 | 5弱 | 5強 | 5強 | 5弱 | 5弱 | 5強 |
| | 丹波市 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 |
| | 南あわじ市 | 6強 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 朝来市 | 5弱 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 |
| | 淡路市 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 宍粟市 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 |
| | 加東市 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 5強 | 6弱 | | | たつの市 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 猪名川町 | 5強 | 5強 | 5強 | 5弱 | 5強 | 5強 |
| | 多可町 | 5弱 | 5強 | 5強 | 5弱 | 5強 | 5強 |
| | 稲美町 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 播磨町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 市川町 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 |
| | 福崎町 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 |
| | 神河町 | 5弱 | 5強 | 5弱 | 5弱 | 5強 | 5強 |
| | 太子町 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | | | 上郡町 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 |
| | 佐用町 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 |
| | 香美町 | 5弱 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 | 5強 |
| | 新温泉町 | 5弱 | 5弱 | 5弱 | 5弱 | 5弱 | 5弱 |
| 都道府県名 | 市区町村名 | 基本ケース | 陸側ケース | 東側ケース | 西側ケース | 経験的手法 | 最大クラス(重ね合わせ) |
| 奈良県 | 奈良市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 大和高田市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 大和郡山市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 天理市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6強 | | | 橿原市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 桜井市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 五條市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 御所市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 生駒市 | 5強 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 5強 | 6弱 | | | 香芝市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 葛城市 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 宇陀市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 山添村 | 5強 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 平群町 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 三郷町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 斑鳩町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 安堵町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 川西町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 三宅町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 田原本町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 曽爾村 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 御杖村 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 高取町 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 明日香村 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 上牧町 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 王寺町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 広陵町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 河合町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 吉野町 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 大淀町 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 下市町 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 黒滝村 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 天川村 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 野迫川村 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 十津川村 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 下北山村 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6強 | | | 上北山村 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6強 | | | 川上村 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 東吉野村 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 |
| 都道府県名 | 市区町村名 | 基本ケース | 陸側ケース | 東側ケース | 西側ケース | 経験的手法 | 最大クラス(重ね合わせ) |
| 和歌山県 | 和歌山市 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 海南市 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 橋本市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 有田市 | 6強 | 7 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 御坊市 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 田辺市 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 新宮市 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | | | 紀の川市 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 岩出市 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 紀美野町 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | かつらぎ町 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 九度山町 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 高野町 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 湯浅町 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 広川町 | 6強 | 7 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 有田川町 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 美浜町 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 日高町 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 由良町 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 印南町 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | みなべ町 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 日高川町 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 白浜町 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 上富田町 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | すさみ町 | 6強 | 7 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 那智勝浦町 | 6強 | 6強 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 太地町 | 6強 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 古座川町 | 6強 | 7 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 北山村 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6強 | | | 串本町 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 |
【四国地方】
| 都道府県名 | 市区町村名 | 基本ケース | 陸側ケース | 東側ケース | 西側ケース | 経験的手法 | 最大クラス(重ね合わせ) |
| 徳島県 | 徳島市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 鳴門市 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 小松島市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 阿南市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 吉野川市 | 6強 | 6強 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 阿波市 | 6強 | 6強 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 美馬市 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | | | 三好市 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 勝浦町 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 上勝町 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 佐那河内村 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 石井町 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | | | 神山町 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 那賀町 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 牟岐町 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 美波町 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 海陽町 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 松茂町 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 北島町 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 藍住町 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | | | 板野町 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | | | 上板町 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | つるぎ町 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 東みよし町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 |
| 都道府県名 | 市区町村名 | 基本ケース | 陸側ケース | 東側ケース | 西側ケース | 経験的手法 | 最大クラス(重ね合わせ) |
| 香川県 | 高松市 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 丸亀市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 坂出市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 善通寺市 | 5強 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 観音寺市 | 6弱 | 7 | 6強 | 6弱 | 6強 | 7 | | | さぬき市 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 東かがわ市 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | | | 三豊市 | 6弱 | 7 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 7 | | | 土庄町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 小豆島町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 三木町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 直島町 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 宇多津町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 綾川町 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | | | 琴平町 | 5強 | 6弱 | 6弱 | 5強 | 6弱 | 6弱 | | | 多度津町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | まんのう町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6強 |
| 都道府県名 | 市区町村名 | 基本ケース | 陸側ケース | 東側ケース | 西側ケース | 経験的手法 | 最大クラス(重ね合わせ) |
| 愛媛県 | 松山市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 今治市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 宇和島市 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 八幡浜市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 新居浜市 | 6弱 | 7 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 7 | | | 西条市 | 6強 | 7 | 6強 | 6弱 | 6強 | 7 | | | 大洲市 | 6弱 | 7 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 7 | | | 伊予市 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 四国中央市 | 6強 | 7 | 6強 | 6弱 | 6強 | 7 | | | 西予市 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 東温市 | 6弱 | 7 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 7 | | | 上島町 | 5強 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 久万高原町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 松前町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 砥部町 | 5強 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6弱 | 6強 | | | 内子町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 伊方町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 松野町 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 鬼北町 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 愛南町 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 | 6強 |
| 都道府県名 | 市区町村名 | 基本ケース | 陸側ケース | 東側ケース | 西側ケース | 経験的手法 | 最大クラス(重ね合わせ) |
| 高知県 | 高知市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 室戸市 | 7 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | 7 | | | 安芸市 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 6強 | 7 | | | 南国市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 土佐市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 須崎市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 宿毛市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 土佐清水市 | 7 | 6強 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 四万十市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 香南市 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 香美市 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 東洋町 | 6強 | 6強 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 奈半利町 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 田野町 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 安田町 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 北川村 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | 7 | | | 馬路村 | 6強 | 6強 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 芸西村 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 本山町 | 6弱 | 7 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 7 | | | 大豊町 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 土佐町 | 6弱 | 7 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 7 | | | 大川村 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | いの町 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 仁淀川町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 6強 | | | 中土佐町 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 佐川町 | 7 | 7 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | | | 越知町 | 6弱 | 6強 | 6弱 | 6強 | 6強 | 6強 | | | 梼原町 | 6弱 | 7 | 6弱 | 6弱 | 6強 | 7 | | | 日高村 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 津野町 | 6強 | 7 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | | | 四万十町 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 | | | 大月町 | 6強 | 6弱 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | | | 三原村 | 6強 | 6強 | 6強 | 7 | 6強 | 7 | | | 黒潮町 | 7 | 7 | 7 | 7 | 6強 | 7 |
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「地震静穏期」の時代では、「倒壊を防ぐ」すなわち「『生命』だけが助かれば」で、良かったかもしれません。
現行「耐震基準」の「損傷限界」
: 損傷しない限界 = 震度5弱程度
■
「巨大地震活動期」の時代では、頻発する地震、巨大地震、そして連続する余震に対して、建物はどんどん損傷して破壊されてゆきます。 「巨大地震活動期」の時代では、「『生命』は勿論、建物の『損傷』も守り、家財等の『財産』も保全する」が不可欠になってきます。
「良い免震」の「損傷限界」
: 損傷しない限界 = 震度6弱・強程度
※1
免震の「安全限界」は、上部構造が建築基準法ギリギリの設計の場合は応答値でC0=1.0のところ。 ※2 免震 2400galは、IAU免震建物の実大振動実験の結果に基づく。 ⇒
補足説明
■
現代は、「地震国日本の『悲願』実現」可能な時代です。 そのような技術=「免震」が誕生して、それが可能な時代になりました。まさに、日本列島全体が巨大地震活動期に突入したこの時期に、間にあったのです。東日本大震災についで、首都圏、東海・近畿地方を襲う、第二、第三の大震災までに、どれだけ普及させられるかです。
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戸建の「制震」(制震ダンパー)の効果? ★「損傷限界(損傷しない限界)」アップの効果? 戸建てクラスの実大実験から、「制震」は仕上げ材等の二次部材のエネルギー吸収効果が無くなり、仕上げ材が相当に損傷してから効き始めることもわかってきました。「制震」は仕上げ材等の「無損傷」の効果はありません。
★「安全限界(倒壊・崩壊しない限界)」アップの効果? では、「制震」は損傷を防げないのでしたら、倒壊等を防ぐ効果はあるのでしょうか。 2階建てクラスの戸建住宅の「倒壊」の理由は「共振」なのかどうかです。 現在の戸建住宅の固有周期0.1〜0.3秒に対して、最も全壊率の高い、阪神・淡路大震災でのJR鷹取波の地震卓越周期は、1〜2秒です。「倒壊」の理由は「共振」ではありません。地震の加速度で破壊された後、地震の変位(揺れ幅)で押し倒されているのです。
しかし、「制震」は、共振抑制のダンパーです。共振現象でなければ「共振抑制のダンパー」は役に立ちません。
★
建築基準法においても 「免震」は建築基準法による法整備(平成12年建設省告示第2009号)がされていますが、「制震」は未だに法整備がされていませんので、「耐震」と同じで、「耐震」=「制震」です。下記のグラフの通りです。
■結論=「免震」・「制震」・「耐震」の選択 固有周期の短い「戸建住宅」での結論を言うと、同じ金をかけるなら、 仕上げ材の損傷を防げない、倒壊を防ぐ効果も実はよくわからない、「制震ダンパー」よりは、 まずは、「損傷限界」アップ、「安全限界」アップに、より確実な、(「耐震構造」での)「壁量(耐震壁)」を増やす方が得策でしょう。 そして、最良なのは、当然、「損傷限界」格段にアップ、「安全限界」アップの、「免震」です。
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1.免震性能が良い。 悪い免震性能の装置の場合、家具が倒れたり、内外装材が損傷したり、クロスが切れる等の問題が生じます。 今回の震災で、広域で震度5弱以上でした。それで免震しない場合は、クレームの元になります。 「すべり系免震」の場合、震度5弱程度では免震しない可能性があり、クレームの原因にもなりますが、建築基準法通り(ギリギリ)の耐震性の建物では「損傷」が始まります。それは大きなクレームになります。
※1
免震の「安全限界」は、上部構造が建築基準法ギリギリの設計の場合は応答値でC0=1.0のところ。 ※2 免震 2400galは、IAU免震建物の実大振動実験の結果に基づく。 ⇒
補足説明
2.強風時に揺れない。 風揺れ問題を解決しないと、売れるものでありません。風揺れのクレームの方が深刻です。 「風揺れ問題」を放置すると、「免震」が普及しても強風に弱い日本となります。
3.長周期地震に共振しない。 大地震後には、必ず長周期地震が襲ってくると考えられています。 長周期地震に共振しない装置が必要です。 今回の東日本大震災では積層ゴムの免震では共振して被害が出ています。 「関東地方にある大規模施設で天井落下相次ぐ 免震構造の建物でも」(FNN
4月23日)
4.地震後に、建物が元に位置に戻る。 地震後に建物が元の位置から10cm、20cm(またそれ以上)ずれている免震が多い。そのため余震に対応できない危険性があります。地震後に建物が元の位置に戻ることです。 また、このような免震が普及してしまうと、日本中の建物が、地震後に建物位置がずれて、大変です。
5.不同沈下に強い。 今回の東日本大震災では地盤の不同沈下が多く見られました。地盤の不同沈下で基礎が傾くと、免震建物がずれて、免震が効かなくなる免震が多い。基礎がある程度傾いても大丈夫な免震でないといけません。
6.メンテナンスフリー、「電気使用禁止」 戸建て免震の場合、あまりメンテナンスがされません。定期的に潤滑油をさす必要がある免震支承などはとんでもありません。また複雑な装置であってもいけません。また、耐久性のあるものでないといけません。 風揺れ固定装置の大臣認定時の基準の地震・強風時等での「電気使用禁止」は、そのひとつです。大地震・台風時には停電になることが多いからです。また、今回の東日本大震災のような長期間の停電、余震の頻発から見て、電源式で対応できるものではありません。 地震はいつ来るかわかりません、場合によっては、数十年後かもしれません。その時に効かないものは意味がありません。
7.価格が安い。
8.実績が多い。強風・地震によって証明されている。
9.「大臣認定」取得等の法律遵守。 免震装置は、「大臣認定」が必要です。未だに「大臣認定」を取得せずに、販売し、建てている免震があります。建築基準法違反として摘発される可能性があります。
【
I A U免震の場合】 ・上記1・2・3・4・5・6・7・8・9
を実現しています。 7 に関しては、需要増加による大量生産によって、より一層の低廉化が図られる見込みです ・実大実験を12回(12棟)を行い、免震性能等の証明をしています。 ・2000年の1号棟から現在までのところ、
I A U免震装置の製品欠陥・故障による、強風、地震(東日本大震災を含む)時の建物被害は、報告されていません。
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「発電用原子炉施設(原子力発電所)」は、以下の通りです。
★ Sクラスの施設(放射性物質内蔵又は内蔵施設に直接関係し、その影響の大きいもの)では、
「損傷限界」:損傷しない限界
= 震度6弱程度※
★
Bクラスの施設(上記において、影響が比較的小さいもの)では、
「損傷限界」:損傷しない限界
= 震度5弱・5強程度※
★
Cクラスの施設(Sクラス、Bクラス以外)では
「損傷限界」:損傷しない限界
= 震度5弱程度※
となっています。
※建物入力値で、1996年改定の気象庁震度、「発電用原子炉施設に関する耐震設計審査指針
平成18年9月19日 原子力安全委員会」から、建築基準法の解説書「建築物の構造関係技術基準解説書」の「応答倍率」に基づく(「応答倍率」が小さい場合でも下記グラフの「良い免震」(=IAU免震)の「損傷限界」には遠く及ばない。「免震の効果」です)。
「発電用原子炉施設に関する耐震設計審査指針」から、
水平地震力は、地震層せん断力係数Ciに、次に示す施設の重要度分類に応じた係数を乗じ、さらに当該層以上の重量を乗じて算定するものとする。 Sクラス 3.0 Bクラス
1.5 Cクラス 1.0 ここで、地震層せん断力係数Ciは、標準せん断力係数Coを0.2とし、建物・構築物の振動特性、地盤の種類等を考慮して求められる値とする。
なお、必要保有水平耐力の算定においては、地震層せん断力係数に乗じる施
設の重要度分類に応じた係数は、Sクラス、Bクラス、Cクラスともに1.0 と し、その際に用いる標準せん断力係数Co は1.0 とする。
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詳細説明
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「耐震」・「原子炉施設(Sクラス)」・「免震」・「良い免震」比較
以下のグラフのように、Sクラス(放射性物質内蔵施設等)であっても、「良い免震」(=IAU免震)の「損傷限界」には遠く及びません。
(東日本大震災による福島第一原子力発電所事故のように、国全体に甚大な影響を与える原子力発電所の最重要施設(Sクラス)の「耐震性能」が、なぜこの程度の水準なのかという問題もあります)。
※1
免震の「安全限界」は、上部構造が建築基準法ギリギリの設計の場合は応答値でC0=1.0のところ。 ※2 免震 2400galは、IAU免震建物の実大振動実験の結果に基づく。 ⇒
補足説明
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詳細説明
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巨大地震による地震被害を0にできる「夢の技術」
以下の耐震と免震の比較(2階建ての場合)でわかりますように、 「耐震」は、地震入力の大きさに従い、際限なく地震力が入り、2階・屋根(R)階の応答加速度はさらに増幅します
(「制震」は、その増幅を抑える効果がありますが、戸建住宅等の低層建物では上記のように期待できません)。 IAU型の「免震」では、「地震入力低減効果」と「地震入力頭打ち効果」という2重の低減効果が得られ、地震入力の大きさによらず、1階・2階・屋根(R)階の加速度は、ほぼ一定値が得られ、それも、その値も限りなく小さく抑えられます。
| 建物への地震入力 | 上階応答 | 大地震動時※ | 耐震 | 際限なく入る | 戸建:1.5〜3倍 高層:数倍 | 大地震動を超えると 「倒壊・崩壊」可能性 | 免震 (IAU型免震) | 一定の値で頭打ち (100gal以下も可能) | 約1倍 (免震時) | 無損傷 |
※建築基準法上の「最大級の地震動」で、建物への入力加速度300〜400gal程度
建築基準法通りの耐震基準の建物の場合。
例えば、
| 地震(地面) | 1階 | 2階 | R階 | 耐震 | 500gal | 500gal | 750gal | 1000gal | 1000gal | 1000gal | 1500gal | 2000gal | 2000gal | 2000gal | 3000gal | 4000gal | 免震 (IAU型免震) | 500gal | 50gal | 50gal | 50gal | 1000gal | 50gal | 50gal | 50gal | 2000gal | 50gal | 50gal | 50gal |
「耐震・制震」では、地震入力が大きくなるに従い、1階では地震力がそのまま入り、2階以上ではさらに地震力が増幅しますが、
IAU型の「免震」では、地震入力を低減し、地震入力が大きくなっても、それに従って大きくならず、各階でも増幅なく同じ免震性能が得られます。しかも、I AU免震では、免震建物内の(応答)加速度を一定とすることも可能です。 具体的には、地震加速度が 500galであろうが10,000galであろうが、免震建物内は 50galということが可能(条件によればそれ以下も可能。過去の実大実験では、8〜12galを実現。「住宅免震」では、敷地・地盤制約などで性能は落しています)となります。 その結果、
「耐震・制震」では、地震入力に応じて、柱・梁・耐震壁を大きくして、それに耐える必要があります。 「免震」では、地震入力が大きくなっても、免震建物に働く地震力(地震加速度)は一定のため、地震入力に応じて、柱・梁・耐震壁を大きくする必要は全くありません。 以上のことから、巨大地震による最大級の(加速度)地震による建物躯体の無損傷を考えた場合
(建物内の家財等の無損傷は「耐震」では無理)には、「耐震」は非常に不経済となり、「免震」しかないといえます。
⇒
詳細参照
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「発電用原子炉施設(原子力発電所)」の安全確保のために「免震」化は急務
以上のことから、その安全性が国の存亡にもかかわる最重要課題となっています「原子力発電所」は、存続議論は別にしても、「免震」にすべきです
(脱「原発」が可能になったとしても、その後の核分裂生成物の保管を考えても、「免震」化を行なうべきです)。技術的に難しい課題はありません。
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「20世紀」の時代は、「倒壊を防ぐ」すなわち「『生命』だけが助かれば」でした。 地震時に「無損傷」にして、「生命」だけでなく「財産」も守るものではありませんでした。
「損傷限界」:損傷しない限界
= 震度5弱程度
※ 「制震」は、上層階の揺れを抑えるもので、1階の揺れは抑えられません。また、仕上材等が破壊してからしか効かない問題もあり、「無損傷」にする技術ではありません。
■ 「21世紀」の時代は、「『生命』は勿論、『財産』も保全する」です。
「損傷限界」:損傷しない限界
= 震度6弱・強程度
※1
免震の「安全限界」は、上部構造が建築基準法ギリギリの設計の場合は応答値でC0=1.0のところ。 ※2 免震 2400galは、IAU免震建物の実大振動実験の結果に基づく。 ⇒
補足説明
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「21世紀」の時代は、「地震国日本の『悲願』実現」可能な時代です。 そのような技術=「免震」が誕生して、それが可能な時代になりました。それも大普及直前の段階にまできています。 日本列島全体が「巨大地震活動期」に突入したこの時期に、地震被害0に向けて「免震普及」のための政策が、即実行される必要があります。 それも、「巨大地震活動期」の時代に入り、一千年に一度と言われる東日本大震災が発生し、首都圏を襲う「首都直下、関東地震」、東海・近畿・四国・中国・九州地方を襲う「南海トラフ巨大地震」が迫りつつあり、このままでは日本の関東以西が壊滅する可能性があり、その襲来までに、どれだけ普及できるかどうかが、国家存亡にかかわることとなります。残された時間はありません。即実行あるのみです。
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